W90h90 artist

RO69JACK 2015 for COUNTDOWN JAPAN

売れそうなアーティスト

良質な音楽をしていて、作成者が個人的に売れそうだなぁと思ったアーティスト、売れてほしいなぁと思ったアーティストをまとめました。 上の方に売れそうなアーティスト、下の方に売れてほしいアーティストを配置しています。 全バンドチェックしてます。 (2日目まで)

作成者:にっしー (2015.10.04 01:50)

TRY TRY NIICHE

♪initiation

Artist

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朝焼けの後で思い出したこと
水色の中で飛び散ってく
朝焼けの後で忘れたこと
思い出の中で 繰り返してく

通過儀礼な僕らはきっと

降り出した雨に溶けてしまったら
ああ
カラフルな装いが剥がれて残った僕は透明だ

ただ虚しくなるよ
脚色だらけの鮮やかな街に僕を見つけ
何にも触れずに、何も見つめずに
何かが見つかるはずもないのに

風景の無い景色はずっと見つめて
通過儀礼な僕らはきっと

逃げ出した先は空っぽな夢で
ああ
届かないあの空に向かって手を伸ばしてるふりをした

このまま明日も明後日もずっとずっと
何者にもなれない僕のままくだらない光に包まれて

降り出した雨に溶けてしまいたい
ああ
何もかもを見逃してまた僕ら朝焼けのあと、思い出す

metro polica

♪continue

Artist

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意味もなく続く世界で 変わらない声を聞かせて
走り出した想い どこまででも遠く未来へ 繋いで 越えてくから


繰り返す日々の中 君を探す
救い出す答えも見つからぬまま
震える手のひらを見つめながら
不安や無力さを押し殺していたんだ

奪われた未来を取り戻せるなら

意味もなく続く世界で 変わらない声を聞かせて
走り出した想い どこまででも遠く未来へ 繋いで 越えてくから



誰もが悲しみを抱えながら
ただエゴにまみれた世界が廻る
いっそ壊れてしまえば楽なのかなんて
光さえも見えないなら
ここで消えて すべて終わればいいのに

優しく笑う君とまた出会う日まで

何気ない日々を重ねて 譲れないものを見つけた
繋いでた手、怒る顔も声も全部
そのままこの手で守れるかな


冷たい暗闇 抜け出せずにさよならも言えないから
会いたいんだ 触れたい君に...
何度倒れても迎えに行くよ


溢れ出す涙脱ぐって まだ走り続けれるから
意味もなく続く世界で 変わらない声を聞かせて
奪われてた未来 取り戻した今を このまま繋いで

意味もなく続く世界は 今日も変わらない朝が来る
走り出した想い どこまででも遠く 2人でここから越えていこう

komodo Inc.

♪さよならの代償

Artist

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眩しさに目を細めたのは
あの夏に背を向けていたいから
僕らなら過ぎていく時間の中を
同じだけ歩いていけると思ってた

移りゆく季節に人は何故
憧れも失望さえもしてしまうのだろう
何もかも同じ様にはいられない
それだけの事だとしても

泣き喚いて抱きしめようか
君が忘れないように

雨が残すのは
過ぎ去り日の思い出
嗚呼 この空の様に帰らない
約束など嫌いだ

地下鉄の湿った空気がまた
二番目の出口をすり抜けていく
僕らなら「優しさ」という遠慮で
どれだけの言葉を飲み込むんだろう

狂い始める明日を繋いで
君が歩き出す前に

風が運ぶのは
戻らぬ日々の想いで
嗚呼 今望むなら
このままの季節を
仕舞うよ

いつか君が思い出すその時は
決して悲しみとは呼ばぬように

「さよなら」

追いかけてく月の夜
このままを時を止めても
届かない空の様に
霞めるだけの悲しみさ

雨が残すのは
過ぎ去り日の思い出
ああ このままいつか忘れるだけの想いを焦がして

ALL ITEM 10 TIMES

♪夕立

Artist

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気怠い部屋の中
見上げる天井
何時の間に
夢をみて
いた…

連なる山の向こう
流れる入道雲
遊ぶ二人の影を焼いたアスファルト

ふと君が空見上げ
「あっ…雨。」
って言った
突然降り出す夕立に
僕らの

今日も流れていく
遠くまた離れていく

テレビや映画の中
ヒーローみたいに
君が泣いてる時助けにいけたら
大人になった君とふたり並んで歩く
次の季節赤い絨毯の遊歩道
なんてまた一人自分勝手に妄想
罪悪感を抱いて安心する

ふと声が聞こえる
振り返るとそこに
泣きそうな笑顔で
手を振る
君を

もう見つけられず
そっとまた眼を開く

消える消える消える消える
もう全部全部全部消える

ふと眼を覚ますと
突然の雨音
外はもう夕暮れ
君を連れ去ってく陽炎

sarah & the elevators

♪照らす

Artist

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それはいつも儚くて
手にしたって掴めない

目を閉じて 浮かぶ映像
鳴り響くメロディ
なぞるほどに また胸は苦しくて

描いた未来は遥か彼方の幻想で
この願いも消えそうだ
どうせもう叶うはずもない

疲れきったこの手じゃ
掴んだって守れない

目を閉じて
消えない映像 眺めるだけ
ぼくはなんでまだここにいるんだっけ

 痛いよ 痛いよ 痛いよ
 居たいよ 居たいよ 居たいよ
 生きたいよ 生きたいよ 生きたいよ
 行きたいよ 行きたいよ 行きたいよ
 うたいたいよ 会いたいよ 会いたいよ
 行きたいよ 行きたいよ 行こう。

ひとりでうずくまって何を待ってる?
行こうぜ さあ前を向いて 手を掴んで
どこまでだって連れて行くよ さあ、おいで
胸の奥のきみから伸ばしたその手は もう離さないで

願いは叶うさ
暗闇 先が見えなくたって
いつまでだってうたうよ
声が枯れたっていい

描いていた未来へ
震える足で いま踏みだすから
この眼が眩むような光で
ねえ、照らして
照らして

パラダイムオーケストラ

♪エバーグリーン

Artist

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まだまだこんな所じゃ 終われないったらありゃしない
くじけそうになってもさ 勝負は分からんぜ


「拝啓 お元気ですか? 僕はそこそこやってます。
そちらは変わりないですか? こちらは激変してます。」

毎日体壊して 命削って仕事漬け
一体何のためだろ? 全体誰のためだろ?

でも僕には人生の目標がある
一生賭けて叶えたい野望があるのさ

まだまだこんな所じゃ 終われないったらありゃしない
くじけそうになってもさ 勝負は分からんぜ
まだまだこんなもんじゃない 泣き出しそうになっても
きっと君の糧になる 未来に繋がってるんさ


「拝啓 お元気ですか? 僕はそこそこやってます。
そちらは家族連れですか? こちら未だ大人にはなれません。」

毎日心に火を付けて 魂売って仕事漬け
一体何のためだろ? 全体誰のためだろ?

でも僕には叶えたい夢がある
一世一代ばりの勝負があるのさ


自分を信じてみてよ 信じるものは救われる
有言実行ならば 「最後は必ず勝つ」
言ったもんやったもん勝ち なんでもありじゃ不公平
地味な努力積み重ね 最後にモノを言う

まだまだこんな所じゃ 終われないったらありゃしない
くじけそうになってもさ 勝負は分からんぜ
まだまだこんなもんじゃない 泣き出しそうになっても
歯を食いしばり食い下がって 勝負は分からんぜ
未来に繋がって 明日を摑み取るのさ

Sams

♪システムダウン

Artist

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気付かないまま残され置いて往かれて
仕方ないよな。
同じさ、誰も彼も、そうさ、夜が終わる。
本当の未来を見せてくれ。
ずっと変わらないもの?
違う、違う、そうじゃないよ。

いつしか
壊れた世界を謳う
戻らない帰りを待ち続けて
誰も知らない孤独と寄り添う
いつか僕らは回路を止めるのだろう

余り物は吐き出されたい
びつな形の集めたガラクタ
吸い尽くされ捨てられても
探し続けてる、独りでにずっと、今も

そうして 錆び付いて 歳月を刻む
消えてしまう 終の夜の灯りと

壊れた機械は謳う
色彩を無くしていく夜を
誰もいない最後の街には
まだ脆くて儚いけど 見えるよ

いつも願うように帰りを待つ夜は
誰も知らない孤独と寄り添う
いつか彼らも回路を止めるのだろう

arrival art

♪聞こえない。

Artist

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待って... もっとこの世界は
ずっと続いてくはずでしょ?
比率の傾いた想いは
僕だけで10になる
待ってたってこの世界で
ずっと一人きりなんでしょ?
あれほど交わした指切りは
寒空の下 空を切る

ほどけない思いを繋いで
崩れない愛だと信じて
泣いたり笑ったりしてたのは僕だけ?
届かない言葉投げ掛けて
どれだけ耳を澄ましたって
聞こえない。その声 遠くへ

雨は夜半に降りだして
激しさを増すばかり
それでも終わりがあること
今の僕にはよくわかる
光ってずっと大きく眩しい
未来があると思ってた
目が眩み現実や真実を
見失っていったのだろう

戻れない記憶彷徨って
「一人にしないで。」叫んだって
流した涙も呼ぶ声も雨に消え
届かない言葉投げ掛けて
どれだけ耳を澄ましたって
聞こえない。その声 遠くへ

君と居た世界が崩れていく崩れていく
君が居た世界が消えていく消えていく

ほどけない思いを繋いで
崩れない愛だと信じて
泣いたり笑ったりしてたのは僕だけ?
届かない言葉投げ掛けて
どれだけ耳を澄ましたって
聞こえない。その声 遠くへ

Recitt.

♪支配者の糸

Artist

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下界から見上げた空 弱弱しい糸が繋ぐ
我先にと群がった 明日を信じて辿る 

まるでおもちゃの筆で 描いたような
現実と遠くかけ離れた 理想は何色に染まって僕を描く?
何も見えない僕の両目に空いた 空虚なスクリーンが映し出す
僕らの最終回は何色に照らされる?

それをただ、ひたすらに加工して
進んだ先に見えた奴らは ニヤリと笑って僕を切り裂いた
希望に満ち満ちていたはずの 体から何も出て来やしない
愚痴と羨望だけが口をつく

暗く深い闇の中 堕ちた世界に見えた光明は
世界を支配する支配者の 絵空事

「例えば君が何か願う それは簡単なことじゃないはずさ。
 なんとなくじゃなく思い込ませろ 自分を騙せ」

そんな支配者の何気ない一言に毒された僕はさ
自分がそぎ落とせるモノは全てそぎ落として捨ててきた
これ以上何を捨てれば良いの?
結果得たモノは?得た力は?
努力した跡?誰が得するの?
でももうそれを信じるしかないじゃないか

暗く狭い部屋の中 窓から覗くキラキラ光る世界
そこから覗く支配者の 真っ赤な口が隠す牙

「例えば君が誰かを想う それは素晴らしいことに違いない
 叶うとか叶わないじゃなくてそれを 想う気持ちを守れ」

下界から見上げる空 世界を繋ぐ一つの糸
僕の下でプツリと 堕ちてゆく人の群れ世界の意図

secondrate

♪淡色サイダー

Artist

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しばらく会えなくなるね
次はいつ会えるんだろうね
そう話してからもう二ヶ月

君がいない世界は僕が思うより乾いて
遥かに広がる空さえも曇らせていた

ベランダに吹く風がカーテンを揺らして
僕は思いを馳せる

「会いたい」気持ちは増えてゆく 寂しくなるから
できるだけ考えないようにするけど
サイダーの泡の様にすっと浮かんで消えてゆく
遠くに行かないで ああ 届かないから

記憶をさかのぼるように川沿いを歩くよ
なんだかいつもより日差しがまぶしい
見るもの全てが君との思い出に見えて
逆にそれが僕を「一人」と証明してた

何もなかった様に思えて
見逃していた大切な日々

「会えない」時間が多いほど会える時嬉しくて
一人で歩く道も好きだった
最大のこの気持ちはどう写ってたのかな?
今となってはもう確かめれないね

ずいぶんと長く歩いちゃったな
日が沈んでく 僕を残して

「会いたい」気持ちは増えてゆく 寂しくなるから
できるだけ考えないようにするけど
サイダーの泡の様にすっと浮かんで消えてゆく
遠くに行かないで ああ

「会いたい」気持ちは続いてく もう会うことないけど
淡い風が髪をなでて「ふっと」通り過ぎる
恋色 染まる空に君が浮かんで消えた
さよなら ありがとう そして ごめんね

シキサイパズル

♪predawn

Artist

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遠く 光が揺れて
浮かぶ 朝焼けの音
廻る廻る 時が響く
廻る廻る 眠りの中では
何を見てるの

鳥が 今日を鳴らして
風が波を揺らして
廻る廻る 時が響く
廻る廻る 星が告げてくよ
目覚めの時を

偽りだらけ 無限の世に
僕らは何を求めてるの
幻想にだけ 憧れ追い続ける夢
光の中で



遠く 光が揺れて
浮かぶ 朝焼けの音
廻る廻る 時が響く
廻る廻る 眠りの中では
何を見てるの

幾千の夜 彷徨いながら
答えを探し続けている
曖昧だらけ 真白いこの世界から
君をみてる

風揺れて 海凪いで
空途切れ 泣いているの?
時は流れ 木々歌い
また新しい朝がくる

ストーリー 繋いでいく
リピート 繰り返して

あぁ 白波が描き出す 未来の絵
あぁ 夜が明ける 始まる僕の未来

偽りだらけ 無限の世に
僕らは何を求めてるの
幻想にだけ 憧れ追い続ける夢
光の中で

コハクノアカリ

♪fantasy

Artist

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君が頷いて幕を開けた物語
不確かな呪文は今も解けないまま

色あせた街並みも恋に落ちて頬を染める
その魔法にかけられて

ファンタジー 僕だけが知る君の本当の姿
触れたって消えることのない幻
深夜12時を過ぎてもドレスをまとった姿
夢見ることも忘れた夢のような時間の中


君が涙の雨降らせる日は
世界中に君の好きな花が咲きますように

祈る相手さえも忘れ僕は祈った
傘を差しながら見知らぬ誰かが笑った

ファンタジー それでも僕ら
信じるのは愛の姿
花の冠を片手に君が笑う
シンパシー 互いの心の奥へ深く深く
疑うことも忘れて二人の色滲んでゆく


ファンタジー 僕だけが知る君の本当の姿
触れたって消えることのない幻
何年時が過ぎても変わらない愛の姿
それはそれは美しく愛に満ちた物語

ILONICA

♪明日へ

Artist

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答えを探してさけんだこの声は
君に届く日が来るのかな
明日に怯えてさけんだこの声を
誰かに聞いてほしんだ

今日はうまくやれただろうか?
1日の終わりに自分に問いかけてみたけど
不安な夜が寝るまでそうさ
収まることを知らないようだ
どうすればいい?

いつになったら本当の自分を
受け入れてもらえる日が来るのかな?

答えを探してさけんだこの声は
君に届く日が来るのかな
明日に怯えてさけんだこの声を
誰かに聞いてほしんだ


昨日はうまくやれないせいで
人にかなり迷惑かけてしまったよ
嫌われたのかな?

どうせ本当の自分じゃないし
嘘つきピエロで過ごしていくんだ
本当は嫌なんだけど

誰か気づいて
本当のお前じゃないだろう
そんなこと願ってた傲慢な自分は


このままずっと自分を偽っていたら
この声はもう枯れてしまうだろ
明日を恨んでさけんだこの声を誰が聞いてくれるんだ

届いてるかな?
この声はこの思いは
ありのままでいいんだ
自分らしさを自分らしさを

このままずっと自分を偽っていたらこの声はもう枯れてしまうだろ
明日を恨んでさけんだこの声を
誰が聞いてくれるんだ

答えを探してさけんだこの声は君に届く日が来るのかな
明日に怯えてさけんだこの声を
誰かに聞いてほしんだ

誰かに聞いてほしんだ

Tinctones

♪この手をのばして

Artist

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重なることない 気持ちをぶら下げ
思い出をたどる
あの日見た景色 過ごした時間が
胸に突き刺さる

こんなことならば 全て消し去りたい
その術さえあれば もう何もいらないから

どんなに願っても 届かない想いだっていうのに
もう一度この手をのばして
ただ ただ 空を仰ぐ

消えるはずもない 気持ちをぶら下げ
思い出をしまう
あの日見た景色 過ごした時間は
ただの日常だ

強引に詰めた結果 ぶちまけられた
拾い集める度に目の前が滲んでいく

どんなに辛くて 苦しい日々の中だって
いつかは心から笑えるよ
ただ ただ 信じてみよう

どんなに願っても 届かない想いだっていうのに
もう一度この手をのばして
ただ ただ ただ

どんなに辛くて 苦しい日々の中だって
いつかは心から笑えるよ
ただ ただ 信じていこう
まだ まだ 知らないことばかりさ

ハイとローの気分

♪PENGUIN DESTRUCTION

Artist

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前髪を切りすぎて 世界終わらないかなって思った
みんな大好きなレトリック 私はいつもこうなんだ
冬の朝寒すぎるわ 布団のまま生きていきたいわ
ねえ変な夢を見たの 本当に地球が終わる夢
核戦争の応酬で 本州なんかはなくなって
北海道のはしっこで私はぽつんと
ペンギンデストラクション 私は1人で世界に立って
退屈なディストピアだ 誰もいない誰もいないの
ペンギンデストラクション 遠くで何かが動く音
曖昧なエウレーカだ 興味ないわ興味ないわ
布団を剥がして 顔を洗って ごはんを食べたら
夢から覚めた
満員電車は嫌なので 授業はいつでも遅刻気味
放課後は駅のカルディで 要らないものが増えていく
急行電車と間違えて 乗り換え駅を通り過ぎて
知らないうちに眠っちゃって 下らない夢をまた見たの
ペンギンデストラクション 夕焼けが海に沈むみたいだ
退屈なディストピアだ 光がない光がないの
ペンギンデストラクション 遠くでビルが崩れる音
単純なホームシックだ つまらないわつまらないわ
ペンギンデストラクション 私は1人で世界に立って
退屈なディストピアだ 誰もいない誰もいないの
ペンギンデストラクション 誰かが私を呼んでいるの
分かってる タイムアップだ そろそろ起きなくちゃ

57pictures

♪really

Artist

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今度会ったら 置いていっていいよ
君の抱えたものを
少しくらい わけあっておこう
ここにいるから

行かないでよ
道に咲いた花に君は気付いてる?
鏡に映る自分をとりあえずやり過ごして忙しない日々を繰り返し
歩いてるよ

意味のないことや くだらない集合体が全て
君になっていく 君になっていく
泣いてる素顔も愛おしくて美しい
ありのままの君を ありのままの君を
愛してあげて 愛してあげて


渇いた喉を満たしてく居場所をゆらゆら探すけど
気付けば日が暮れて
今日もまたおやすみ
不安は昨日の夢の中に置いていって

意味のないことやつまらない価値感でさえ
そっと愛してあげて そっと愛してあげて
汚れた姿も愛おしくて美しい
飾らなくていいよ 飾らないほうが
君に合っている
君に合っている
そう思っている
いつも待っている
君を待っている

aurelia

♪Diver

Artist

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あれからそれくらい経ったのかな
暗い海の中
僅かな空気を逃さないように
深く息を吸った

きっと何度も繰り返して満たして
何度も振り返って伸ばしても届かない

何度も探して見つけ出した答えは間違ってないよ

何度も繰り返して満たして
何度も振り返って満たして

遠くなっていく意識とともに
深い感情の底に沈んでいく

Arun

♪迷う夜に

Artist

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誰かの声それだけで際限なく気づいていく
僕らが踊る世界で曖昧な正解を街に焼べても
火はともらずに暮らしてる
だからその情景を耳元に抱き寄せて当たり前の言葉なら胸を刺す

だから今夜急いで来てここまで
確かめてよ

心臓が夢を運ぶ気づいたときは僕も喧騒を嫌った
答えも見えないで傷だらけの嘘は雄弁に片を付けて
どこまでも願い方を知らないよ

だから今夜急いで来てここまで
君の声が気づかずに胸を刺す言葉で確かめてよ

うぃっち

♪ピエロ

Artist

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ほら君がくれた僕に口がある
だから君のように歌えるかもね
一緒に歌おうかそれか僕だけが
一人で歌えばいい君は眠っててね

今、どんな気持ち?幸せがいい

君は笑っててずっとずっと瞼の裏にある空が壊れても大丈夫
僕のものをあげるから、君は一人じゃないから

ほら君のように僕は息がない
だから君はきっと気付く事はない
心臓がこの胸に欲しいのだけれど
一番欲しいのは触る感覚で

今、どんな気持ち?悲しくはない?

君は笑っててずっとずっと手の平にある道や町が壊れても大丈夫
僕がまたすぐに造るから、君を一人にしないから

足りないものが多すぎる
恋人が泣いた家族が泣いた友達が泣いた君は泣かなかった、僕は何も出来ないのだろう

君は笑ってよ最後に君はくれたんだ僕に新しい
名前が分からないものだ、でもこれで君を助けに行けるから

Shift Control

♪あがき

Artist

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静寂 ぼくはまだアクティブ 泣いた夜 ぼくだけの タイトル 探して

遠くで 誰かがしゃべってる やけに 耳障りで不愉快だった

明日を見ていた 息をころした

どこに行けばいい どこにいればいい

何を見ればいい 何を聞けばいい

止まったままの時計の針は3 時

くるくる空回り秒針だけが

勝ち負けだけがすべてじゃないと信じていた僕がバカだった

今更気づいてもおそい

あいまいな マイマインド

明快な正解

誰といればいい 誰に聞けばいい

何が正しい 何が間違い

どうあがいたって僕らは 大したことなくて

くるくる回る ちいさな世界で

関係ないんだ正解なんてありゃしねぇんだ

最後は自分次第さ 君だけの存在証明を捕まえて

二度と 離さないで ぼくを殺さないで

TALKING HOUSE

♪PHOTOGRAPHER

Artist

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気付かぬ間にこの空も枯れていく
手付かずな老木のような姿で


I'm walking down the street
Birds are whispering to me
Foolish word and tide
See this brightness of fire
Innocence in the rain
I got a feeling
I got a life


Spinning wind
Remember the landscape that
I've been through
In the light
I know what you said then
World gathering all of the lightning
and the dark
I took a photograph that I may
not forget it


交う雲と去る静けさが重なる
胸に宿した残像で
果てに遠退いた閃光を目に
ただ追いかけた
野晒しの刹那に煌めく憂いを
希望を


明滅の牙城で宝石のような偶然
焦り高まる感情と
行け束の間の現実を
渾然のその先で桃源郷が揺れるから
飛び出してI'll go in
流星に祈りを
この悲しみに光を


Spinning wind
Remember the landscape that
I've been through
In the light
I know what you said then
World gathering all of the lightning
and the dark
I took a photograph that I may
not forget it


Dawn for everyday
We can shine
We can laugh like you
Sound of happiness
Slit this dark
Many colors in view
I live
I gotta go


この一瞬にすべてがあるから
新しい季節彩るようにほら
心踊り出す方へ今


流星に祈りを
I got a feeling
I got a life
It's time to live
I make
Cause you bright to me
I live
I got a life


Spinning wind
Remember the landscape that
I've been through
In the light
I know what you said then
World gathering all of the lightning
and the dark
I took a photograph that I may
not forget it


Dawn for everyday
We can shine
We can laugh like you
Sound of happiness
Slit this dark
Many colors in view
I live
I gotta go

桜草

♪弱虫と強がり

Artist

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街中で未だ一人の奏鳴
暮れる夕景
舞台の上 不器用なダンス
顔の見えない奏鳴

暮れる夕景
劣等感 支えの無い浮いたこころ
共鳴を 寂しさは、醜さは、期待の裏
情景は黒く濁り 深く潜ろうとする正体は?
照明を 誰も彼も観てはくれない

夢を見ることが少し怖くて
呼吸をするだけの生活が嫌いで
証明の解けない僕はここで呼吸を止める

海の底で眺める空は良く見えなくて
でも綺麗で
光りの影揺らめいて
差し伸べられた手は
冷たい両手 語りかける

夢を見ることは少し怖くて
呼吸はその速度を上げていくんだ
証明を一つ 君は「ここにいる」
呼吸を
さぁ

夢を、さぁ、こころと呼吸で
鼓動はその速度を上げていくんだ
証明は一つ 君は「ここにいる」
僕達は呼吸をする

僕達はここにいる

littleneem

♪頭から落ちてくほどに

Artist

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頭から落ちてくほどに
強く強く抱きしめて
いつか消えていくこの日常に
すごくすごく惹かれてくように

机の上飾った
白っぽい写真には
手をつないで笑う君
今は何してるかな

引き出しの中には
カビくさい思い出
落書き帳開けば
ノスタルジーが溢れてくる

描かれてる自分は
今よりもちょっと背が高くて
むずがゆくて
何でか胸が苦しくなる

頭から落ちてくほどに
強く強く抱きしめて
いつか消えていくこの日常に
すごくすごく惹かれてくように

今ではオトナになって
意外にうまくやってる
毎日は過ぎるけど
今夜も一人帰り道で
聞こえてくるあの時殺した声が
塞いでも 塞いでも
聞こえないフリを許さない

思わず目をそむけるほどに
窓の外は眩しくて
日陰ばかりを選んで歩いて
気づけばここ何処って状態で

だから指先が痺れるほどに
きつくきつく縛り付け
そこは海の底 貝殻のように
固く固く閉ざして隠れる
ピアノウェット
ただ一つだけ捨てられずに
握りしめた月のしずくが
膨らんで煌めいて
抱えきれずにこぼれ落ちる

もしも胸の中透き通るほどに
全部脱ぎ捨てられたら
今は見えなくなったあの日のように
上手く上手く笑えたら

まるで頭から落ちてくほどに
強く強く抱きしめて
今も消えていくこの日常に
すごくすごく惹かれているから

イトデンワ

♪失われた未来像

Artist

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甘く鮮やかな愛情が絶たれる時は突然
全ての過去が嘘のように目を背けた

つい先ほどまでは確かに
この左手は握っていた
それが今 広げてみれば
ああ

今死にたいと思って
息を止めてみるけど
苦しくて涙が出た
気付いた時には吸い込んだ空気
ああまた望まない朝が来た

いつか交わした約束も
いつか誓った永遠も
色褪せ生き絶え やがて消えた
ああ

感情の無い手のひら
今にも消えてしまいそうね

今死にたいと思って
息を止めてみるけど
苦しくて涙が出た
からっぽの愛情でさえ求めてしまう
ああまた偽りの夜が来た

いつか見えていた未来は
窓辺から消えていったの?

ベランダ

♪最後のうた

Artist

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バチあたり
僕はこの街の雨を集めて詩を紡ぐ
君なしじゃもはや生きられない
なんてこともないかな

空回り
君はこの街の雪を集めては火をつける
馬鹿正直に僕らふたりで
このまま炎になる

それでもいつかは同じ終わりがくるなら
始まりの前に 君よ
さよならは言わないでいて


バチあたり
僕はハリボテの船を浮かべては旅に出る
歌いだす君は虹のよう
そんなことばかりだ

それでもいつかは同じ言葉をつかって
渡せたらいいな ずっと願いをなげるよ


これっぽっちの歌で
また僕らいつか会えるように
夢を見ていて
もう二度と僕は死なないから


もうすぐそこまでお別れのバスは来てる
最後のうたをうたおう
風は屋根の上から そっと微笑んで


バイバイ
これっぽっちの歌で
また僕らいつか会えるように
君は夢を見ていて
もう二度と僕は死なないから

ただ小さな誓いをたてるよ

takahiro tanaka

♪mirage

Artist

歌詞を見る Icon plus
雨が降れば聞こえなくなるような それは小さな声だった
振り向けば 思い出せるかな
透明になってしまいたいような長い長い夜を越えて
変わるかな 変われるかな

浮かぶ蜃気楼 君を探して ゆらゆら
歩いてること忘れてしまいそう ゆらゆら

伸ばした手 上がる体温
平行線と僕らひとつひとつ選んできたこと今目に映すよ

雨が降れば聞こえなくなるような それは小さな声だった
振り向けば 思い出せるかな
透明になってしまいたいような長い長い夜を越えて
変わるかな 変われるかな

浮かぶ蜃気楼 君を探して ゆらゆら
歩いてること忘れてしまいそう ゆらゆら

聴けるまとめについて

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