W90h90 artist

RO69JACK 2015 for COUNTDOWN JAPAN

【売れる前から】RO69JACK 15/16 イチオシアーティスト part.2【知ってたし】

一通り聴いてみて、特に好きだなぁと思ったアーティストを20組選びました。 今のテンションの影響か、アッパーなギターロックが多い気がします。

作成者:「売れる前から、知ってたし」 (2015.10.10 12:15)

musiquo

♪ユメツキ

Artist

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頭の中じゃもう誰もが笑って
上手く悟ったようなフリしたくて
ちょうどいい嘘をつきました

心の中はそうバレないようにって
今は黙ってろと言い聞かして
本当は夢がつきたくて

確かなのはコレだけなの
それが僕の全てだとしても
叶わなくても 這いつくばってても
意味ない

そう確かなのはソレだけなの
誰が未来 否定してきても
この一つのユメツキが僕の希望なんです

適当なまま もうヤメだと気取って
サビて腐ったのはそっちだって
両耳塞ぎ 言いました

確かなのはコレだけなの
それが僕の全てだとしても
叶わなくても 這いつくばってても
意味ない

そう確かなのはソレだけなの
誰が未来 否定してきても
この一つのユメツキが僕の希望なんです

コトリノループトリノ

♪世界に

Artist

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最近のニュース一覧 どれを押しても騙された気分
批判で埋まったコメント欄 いつからそうなったの
喧噪と錯誤のダブルパンチ 自分が否定されたみたい
だけど今なら分かるよ 言葉の裏側が透ける 

世界に一つでも争いのない国があるなら 明日を描くために国境を越えよう
人類に一つだけ目的があるなら 世界を絆ぐことだ

絶え間なく流れる日々 狂いだしたのは世界か僕か
アイデンティティの欠片もない いつからそうなったの
在り来りが嫌になって 抜け駆けしようとした
だけど見つからなくて今日もまた藻掻き沈んでいく

世界に一人だけ オンリーワンのはずの存在が画一化されていく 君は誰? 
未来が一つでも分かっているのなら 耳元でささやいて

光は見えなくなった 心の置き場もつま先の向く方も定まらない
だけど なぜかどこか信じたい 誰かともっと話したいな
見えない未来 やっぱ今日も眠れそうにない

正解は一つだけ? 進むべき道は初めから決まっているのかもしれないけど
今はまだ探し求めていたいんだ 目の前には無限の可能性が広がっている
人生に一つだけ目的があるなら 僕は主人公 世界を創ることだ

sheeplore

♪Melancholia

Artist

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君は四番線のホームで俯く
ありもしないイメージをふみつける
ビルの間に青い彗星が 誰にも見えてはいないようだ

君は騒々しいトークを塞いで
くだらない愛の真似もやめる
それはなんだか美しい世界で
返し忘れた映画を捨てる

きっとそう 簡単さ 曖昧な信号を見送る

風の匂いがして 息をとめて 少し笑った
すぐにまた消えて 君の前を通り過ぎてく
わかっている 君の手はずっと冷たいままで
夢の中で 目が覚めるのを待っているんだろう

君は四番線のホームで俯く
途切れる境界線 鳴り響くベル
指の間に青い彗星が
ここにいる理由は もうないんだよ

きっとそう 簡単さ 曖昧な信号を見送る
いつもそうやって めをつぶってたんだろ? 愛のない心臓を鳴らして

風の匂いがして 息をとめて 少し笑った
すぐにまた消えて 君の前を通り過ぎてく
わかっている 君の手はずっとまだ冷たいままで
空を埋める 青い彗星が降るのを黙って見上げている

only he knows

♪光

Artist

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レールの上からしか見えない景色だってある
スーツを着ない奴等には解らない喜びもある
それだけのこと 

銀杏の並木道には同じ格好した子供達
偶然生まれもっていた運命を鼻にかける
それだけのこと

戦争は嫌い 愛は期限切れ
花でも添えて 土に埋めてやればいい
それだけのこと

透き通った心でしか解らない痛みって何?
大きくなればなるだけ忘れていくものって何?
くだらないでしょう つまらないでしょう
捨てちまえよ

レールの上からしか見えない景色だってある
スーツを着ない奴等には解らない喜びもある
羽根の無い僕たちにしか届かない空だってある
それだけのこと

戦争は嫌い 愛は期限切れ
花でも添えて 土に埋めてやればいい

あんたにとっての この世の終わりも
誰かにとっては あたたかい光だったりする
それだけのこと

Lambda

♪ダークナイト

Artist

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雨の日
くたばりかけた俺の正気
憧れは焼失
空虚を満たすだけの鈍器
腐りきった論理
寒気がすれば俺の好機
歪みきった脳裏
捻くれたそれ
もう今ここで

Gimme ya hell yeah yeah yeah
hell yeah yeah yeah
I wanna hell yeah yeah yeah

雨の日
秤に落ちた俺の狂気
ねじ曲げる自意識
ジョークを満たすだけの密室
荒みきった痩身
蝕み既に慣れた臓器
しがらみに気づいた夜に
砕け散ったそれ
もう今ここで

Gimme ya hell yeah yeah yeah
hell yeah yeah yeah
I wanna hell yeah yeah yeah

ゴードマウンテン

♪空虚な感覚

Artist

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小さな町の商店街 群がる人間の中を 避けて歩くので 精一杯 頭の中空っぽで 右から左の毎日 5 秒前ことも 僕 思い出せないな
思い出して思い出して 思い出して 思い出して
あの空虚な感覚を 孤独なイメージも 頭の中で見させて 忘れちゃいないだろ
思い出して思い出して 思い出して 思い出して
あの空虚な感覚を 孤独なイメージも 頭の中で見させて 忘れちゃいないだろ
思い出して思い出して 思い出して 思い出して
あの空虚な感覚を 孤独なイメージも 頭の中で見させて 忘れちゃいないだろ 空っぽの頭に ちらつく思い出を 地平線の先に見ていた あの空虚な感覚を

ファジーロジック

♪エメラルド

Artist

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想像性を欠いた日々を照らすクラスのマドンナ
見透かすような声の正体は誰?
協調性もないような言葉は聞き捨てろよレディ
暗がりを走り抜けるあの光は誰?

闇を裂いて
憂う君を頬に寄せる夢に誘われて
夜よ響け 踊れ海の中で
揺れる影を抱き寄せろ

幾億年も泣いた日々を奪え宇宙のまほろば
繰り返す不穏な時の正体は誰?
放物線を描いた弓で貫け意中のレディ
暗がりを歌い泳ぐあの光は誰?

闇を裂いて
憂う君を頬に寄せる夢に誘われて
夜を抱いて 君を連れていく為
今はそっと目を閉じよう

闇を裂いて
憂う君を頬に寄せる夢に誘われて
夜よ響け 踊れ海の中で
揺れる影を抱き寄せろ

and your smile
and your cry
and your angry
and your laugh
and your sleep
and your hearts
and your love

ナトナキュラ

♪720~ナナツノイノチ~

Artist

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晴れた日曜日の朝
その日はいつもより触れた風は柔らかで
お気に入りのTシャツもなんだか
嬉しそうに色を並べて空の海泳いでた

突然聞こえた君の声
ただ真っ直ぐに
「生きたい」と耳に刺さる
戸惑う僕は白になるの
恐れて閉じ込めた
四角の透明な箱の中

絶望の色 映した無色の羽
ナナツノイチ 教えてよここを選んだ理由を
「わからないよ」と泣いた僕
煙の泡に包まれて溺れていく
君をただじっと

見つめていた

ヒトツフタツ消えていく
イノチの色達はまだ知らない色でした
でも君は描くんだキャンパスに
希望と名付けて空に掲げて叫ぶんだ

瞳閉じて浮かぶモノは
夏 幼き君のカケラ
指でなぞる夏の輪郭
汚れなき両手で
包んで零れたは君の声

希望の声 届けて無色の羽
七つの音色 聴かせてよここで歌った理由を
「わからないよ」と鳴いた君
窓の光に照らされもがいている
僕からそっと

目をそらした

いつから君を怖れていた
最初はこうなるだなんて
思わなかったんだよ けれど
いつから僕を怖れていた

絶望の色 映した二人の羽
ナナツノイチ 教えてよここを選んだ理由を
「わからないよ」と響いた声は
頬をかすめて風に泳いでく
溶かしたのは

夏の空

或るミイ

♪最高に最悪な最愛なる日々

Artist

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赤 青 黄が支配するWorld 揺られて廻る
信号待つ数分 一緒にいたYouth ハローグッバイも言えずに
Should I Stay Should I Go 繰り返しながらも
運命に逆らうように放つ とっておきの魔法

ねぇ 最高に最低でも 愛するべきYOU の描く
そぅ 最高に最悪でも 愛するべき日々

流れ流れて辿り着いたここが「オワリ」でもあるまいし
夢は続き 瞬きの先で会えるよ

ねぇ 最高に最低でも 愛するべきミイの描く
そぅ 最高に最悪でも 愛するべき日々

最低でも愛するべき YOU を
最悪でも愛するべき You Know?

THE COLT GOVERNMENT

♪Imitation

Artist

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震えた声だって 呼吸はやめないで
指先が冷たくなっていたんだ
忘れ去られたって 準備はできてる
間違い探しの 旅の 始まりさ

かすれた声だって 呼吸はやめないで
指先が冷たくなっていたんだ
見えなくなってたって準備はできている
間違い探しの旅の始まり

簡単だって


乾風になれたら
まだ終わりじゃないから
ばらばらになっていくよ
道は繋がってるから


騙されたままの 嘘を信じ 続け

震えた声だって
かすれた声だって
忘れ去られたって 準備はできてる
間違い探しの


乾風になれたら まだ終わりじゃないから
ばらばらになっていくよ 道は繋がってるから

乾風になれたら
ばらばらになっていくよ
道は繋がってるから

キイロヒト

♪或る部屋の、

Artist

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冴えない目を擦った 僕らは行く 僕らは行く
大人になってしまった 僕らは行く 僕らは行く

答えない日々が見透かしてる 繰り返す朝と夜の隅
散らかしたままでいつだって 
唯 唯 始まりを待ったの

足りないまま目を閉じた 光り 痛み 淡いままの日々も 部屋の隅に紛れてしまったの
浮かぶ 歪む 煙になって消える 未来 いつかのその声も 思い出せやしないんな

ぼやけた絵も失くした 僕らは眠る 僕らは眠る
光る窓を眺めた 僕らは眠る 僕らは眠る

当たり前に夜が来て 当たり前に朝を聞いて
点いては消える灯りも 疑うことなんてなくて
揺れる 揺れる 
憂う世界で 
まだ まだ 始まりを待ったの

足りないまま目を閉じた 光り 痛み 淡いままの日々も 部屋の隅に紛れてしまったの
浮かぶ 歪む 煙になって消える 未来 いつかのその声も 思い出せやしないんだ

赤丸

♪凡人症候群

Artist

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案外満足しちゃってるわけです
どうせ他の生き方も知らないし
グッバイプライド!いつかまたどこかで
もうじき見つかるはずだから
アイデンティティ

素直で良い子にしてれば
きっと来世は少しだけましかもな
今更変わる気サラサラないでしょ?
ビバ!一般ピーポー!
黄色い顔した奴らが同じ服を着て街を歩いている
絆、友情と、その他諸々で慰め合っていて

ラッタッタ
思考停止と相成って
ラッタッタ
昼と夜を行ったり来たり

当たり障りのない言葉を選んで
傷付かずに済む方法を探そうか
ズシリと重い毎日も責任転嫁
今更冗談よしてよね、悪い夢

敵と戦う為の牙なんて
とっくに失くしてしまったんだ
汗水垂らしてあくせく働け
ビバ!一般ピーポー!
黄色い顔した奴らが同じ服を着て街を歩いている
絆、友情と、その他諸々で慰め合っていて

ラッタッタ
思考停止と相成って
ラッタッタ
カラン、カランと音がする

本当は夢の中さ
ちょっと笑えないでしょ?

心の何処かで誰か叫んでる
ずっと前から気付いている
見下されたなら胸ぐら掴めよ
それとも人間やめますか?

敵と戦う為の牙なんて
とっくに失くしてしまったんだ
汗水垂らしてあくせく働け
ビバ!一般ピーポー!
黄色い顔した奴らが同じ服を着て街を歩いている
絆、友情と、その他諸々で慰め合っていて

ラッタッタ
思考停止と相成って
ラッタッタ
他の生き方教えてよ

hanot

♪コピー

Artist

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ちっぽけな 優越感で
築いた スモールワールド

最大級の 劣等感で
気づいた スモールワールド

徐々に色付いて染まって

最初の呼吸で 生まれた感情に
命を与えて そのまま 呼吸を止めて

妄想で 塗り潰して
築いた スモールワールド

最初の呼吸で 生まれた感情に
命を与えて そのまま 呼吸を止めて

笑ったり泣いたりしてみてよ
怒ったりわめいたりしてみてよ
ちっぽけな優越感で築いた
スモールワールド

Recitt.

♪支配者の糸

Artist

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下界から見上げた空 弱弱しい糸が繋ぐ
我先にと群がった 明日を信じて辿る 

まるでおもちゃの筆で 描いたような
現実と遠くかけ離れた 理想は何色に染まって僕を描く?
何も見えない僕の両目に空いた 空虚なスクリーンが映し出す
僕らの最終回は何色に照らされる?

それをただ、ひたすらに加工して
進んだ先に見えた奴らは ニヤリと笑って僕を切り裂いた
希望に満ち満ちていたはずの 体から何も出て来やしない
愚痴と羨望だけが口をつく

暗く深い闇の中 堕ちた世界に見えた光明は
世界を支配する支配者の 絵空事

「例えば君が何か願う それは簡単なことじゃないはずさ。
 なんとなくじゃなく思い込ませろ 自分を騙せ」

そんな支配者の何気ない一言に毒された僕はさ
自分がそぎ落とせるモノは全てそぎ落として捨ててきた
これ以上何を捨てれば良いの?
結果得たモノは?得た力は?
努力した跡?誰が得するの?
でももうそれを信じるしかないじゃないか

暗く狭い部屋の中 窓から覗くキラキラ光る世界
そこから覗く支配者の 真っ赤な口が隠す牙

「例えば君が誰かを想う それは素晴らしいことに違いない
 叶うとか叶わないじゃなくてそれを 想う気持ちを守れ」

下界から見上げる空 世界を繋ぐ一つの糸
僕の下でプツリと 堕ちてゆく人の群れ世界の意図

aporiasoup

♪星が広がる場所

Artist

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星の見えない夜に 自分を重ねて 瞳閉じる
そこに広がる まだ見ぬ景色は言う
「早くおいで 待ってるよ」

手にしたいもの 今まで無くしたもの 数えきれない
坂道の途中 立ち止まりそうな僕の手を引いてくれた

いつか 君を連れて行くよ
二人で約束した どこまでも星が広がる場所へと
そこで 君が好きと言った唄を歌うから
僕の声も 涙も 覚えていて

「君は 君のままでいていい
 いくら形を変えようとも 体の奥底にあるヒカリが
 輝きを絶やさず 煌めいているなら」

けして 一人きりじゃ辿り着けない場所
いくつもの願いが散らばる場所
瞳閉じる度に出会う 暗闇に別れ告げ
ひとつずつ 星をそこに浮かべていく

きっと 君を連れて行くよ
二人で約束した どこまでも星が広がる場所へと
そこで 君が好きと言った唄を歌うから
僕の声も 涙も 覚えていて
ずっと この手を繋いでいて

aurelia

♪Diver

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あれからそれくらい経ったのかな
暗い海の中
僅かな空気を逃さないように
深く息を吸った

きっと何度も繰り返して満たして
何度も振り返って伸ばしても届かない

何度も探して見つけ出した答えは間違ってないよ

何度も繰り返して満たして
何度も振り返って満たして

遠くなっていく意識とともに
深い感情の底に沈んでいく

アマアシ

♪クジラ雲は歌う

Artist

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一面の青に浮かぶ白は悠然と
あて無く旅する 風の流れる方へ

ハロー、どうだい
その場所からの景色は?
横目で見るだけで
応えてはくれないね

この坂を登れば
少しは近づけるかな

何度も夢の中で見て
僕らは無意識ながらも憧れて
放物線を描いた歌は
向こう岸すら届かない

どれだけ距離があるのだろう
この目には映るから
追いかけたくなるんだ

空飛ぶ白いクジラの群れは
ゆるやかに新天地を目指す
地平線を越えて泳ぐ
僕の声はもう届かない

いつまでも空を眺めてた
歌声は消える事なく響く

あの飛行機雲を掴んで
手繰り寄せて道標に
すぐに消えちまうから
ほら急ぎ足で行こう
クジラの歌を追って

yumeutsutsu.

♪瞼

Artist

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「瞼」

この話はもういいでしょう
呆れた顔もう見飽きたよ
いつのまにか
もうこんな時間
朝が来るの怖い

よくある話でしょう
ねぇ
一握りにはなれない
誰だって

甘い蜜をくださいな
あぁ、芯まで吸い尽くして
わかってますよ
大人になったから
全ては自分が悪い

辞め方を教えてください
この瞼の裏側に焼きついた
あの人を壊してください
また明日が来る

辞め方を教えてください
必ずと嘘をついて誤魔化した
あの人を壊してください
また明日がやってくる

終わり方を教えてください
この瞼の裏側に焼きついた
あの人を壊してください

また明日が来る
また明日が来る
また明日が来る

怖い怖いと泣いて
また明日が来る

Novaurelia

♪海月

Artist

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いつか行こう あの日の海
ただ広くて 何もかも忘れられる
本当のこと 今なら言えそうだよ
いいよ それでいいの


青く 青く 輝いて 憧れたあの海
言いかけた 言葉たち また宙へ浮かんでく
上手く泳げないままで ひとりでは怖くて
君がいて 私がいて 太陽がまた沈む

曖昧なこと それは それでいいや
また隠した 隠した

いつか行こうあの日の海
ただ広くて 何もかも忘れられる
本当のこと 今なら言えそうだよ
いいよ それでいいの


白く 白く 真っさらな 砂のような気持ち
さらさらと 手の中を 簡単にすり抜ける
掴めても またこぼれ 届かない想いは
言わなくても 届けばいい
冷えた手を握りしめた

大事なことは それは それでいいの
言葉にしたら どうなるの?

夕焼け空 愛しさが募ってく
重ね合わせた 同じ色してる気持ち
好きなことは 好きと言えるように
いいよ それでいいの


ストレートな言葉
頭でわかってる
行ったり来たり 繰り返しても
わかってる

いつか行こう あの日の海
ただ広くて 何もかも忘れられる
本当のこと 今なら言えそうだよ
いいよ それでいい

今から言うよ 最後に出た結論
「君が好き」とただそれだけを言うよ
信じていいよ 秘密にしてたけれど
これが本当だよ
いいよ これでいいの

聴けるまとめについて

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