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RO69JACK 2015 for COUNTDOWN JAPAN

歌声に力があると思った曲

ザーッと聴いて歌に力があると思った曲を載せています。

作成者:もろこし (2015.10.09 21:12)

KAKASHI

♪キレイゴト

Artist

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嘘に聞こえるならもういっそ嘘ついて君を笑わせる方が楽かもな。ラクかもな。
自分が思ってるより想像以上に嘘つきで、自分が思ってるほど素晴らしい人じゃなくて。
君に言える事など何もなくて、だけど。必要とされたい僕がそこにいて。
終わらない自問答、呑み込まれていく?嘘だ。
本当はずっと前から気付いていた。
僕の手に収まらないほどの思いを歌にして君だけに伝えたかったんだ。溢れる言葉 を。
どれだけの思いを歌にして形にすれば届けたい思いが届くだろう?
僕のこの両手で守れるものってなんだろう?
“大切なもの”はずっと離さぬように。
だけど僕の手をすり抜け落ちていく。守りたいものはいつも消えていく。
そこにはないはずの面影探してる。
どれだけの思いを言葉に、形にしても届かない。届かない。
僕の手に収まらないほどの思いを歌にした。
少し位聞こえてるだろうか?返事はないけれど。
僕の手で救いたかったんだ。
繰り返す日常の果てに呑み込まれていく君の手を引いて連れ出すよ。
届かなくたって歌うよ。

shimmer

♪Neverending night

Artist

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そして静寂がやってくる
今宵 君を迎えに来た
魔法が解けてしまう前
さあ始めようか宴を

灯りをつけゆっくりと馬車は走った

Tonight...
僕らは夜空へ唄った
Tonight...
夢ならば覚めないで 君と踊ろうか
踊ろうよ

せめて少しだけ時間をとめ
君とここに居たいと願った
けれど明日になればきっと
君も消えてしまうのだろう

Tonight...
僕らはお互いの身を寄せ合って
Tonight...
離れてしまわないように手を繋いだ

Tonight...
僕らは夜空へ唄った
Tonight...
夢ならば覚めないで
Tonight...
夜明けが顔を出して笑って
Tonight...
終わらない夜と共に
君と観た星空を僕は思い出すよ

Recitt.

♪支配者の糸

Artist

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下界から見上げた空 弱弱しい糸が繋ぐ
我先にと群がった 明日を信じて辿る 

まるでおもちゃの筆で 描いたような
現実と遠くかけ離れた 理想は何色に染まって僕を描く?
何も見えない僕の両目に空いた 空虚なスクリーンが映し出す
僕らの最終回は何色に照らされる?

それをただ、ひたすらに加工して
進んだ先に見えた奴らは ニヤリと笑って僕を切り裂いた
希望に満ち満ちていたはずの 体から何も出て来やしない
愚痴と羨望だけが口をつく

暗く深い闇の中 堕ちた世界に見えた光明は
世界を支配する支配者の 絵空事

「例えば君が何か願う それは簡単なことじゃないはずさ。
 なんとなくじゃなく思い込ませろ 自分を騙せ」

そんな支配者の何気ない一言に毒された僕はさ
自分がそぎ落とせるモノは全てそぎ落として捨ててきた
これ以上何を捨てれば良いの?
結果得たモノは?得た力は?
努力した跡?誰が得するの?
でももうそれを信じるしかないじゃないか

暗く狭い部屋の中 窓から覗くキラキラ光る世界
そこから覗く支配者の 真っ赤な口が隠す牙

「例えば君が誰かを想う それは素晴らしいことに違いない
 叶うとか叶わないじゃなくてそれを 想う気持ちを守れ」

下界から見上げる空 世界を繋ぐ一つの糸
僕の下でプツリと 堕ちてゆく人の群れ世界の意図

Mokera Mokera

♪あか

Artist

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まったく違う世界だと 思っていました

きみは甘いものが 嫌いだし

話がしたくて少しだけ 勉強したよ

きみとわたしのあかい色、増やしたい。


「いいうたでしょう」

「いいうただね」

「わたし好きなの」

「ぼくもすきだよ」

「もっと教えて」

「きみも教えて」

わたしときみだけの あかいうた。


「何が好きなの?」

(きみが好きだよ)

「何が好きなの?」

(きみの好きなもの)

わたしときみだけの、あかいうた。


きみの好きなもの ふえていく

わたしの好きも ふえていく

知らないきみを 知っていく


まっかな 洋服に

まっかな マンガにゲーム

まっかな 空も見た

まっかな 夢も見た


心の恋は なかったことに、なんて

さびしい、さびしいこと言わないで

聞こえない あなたへ うたうの

聞こえない…


「いいうたでしょう」

「いいうただね」

「わたし好きなの」

「ぼくもすきだよ」

「もっと教えて」

「きみも教えて」

わたしときみだけの あかいうた。


「何が好きなの?」

(きみが好きだよ)

「何が好きなの?」

(きみの好きなもの)

わたしときみだけの、あかいうた。

TEDDY

♪モラトリアム

Artist

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いつものようにとんがっていた少年少女は
自分じゃない光を求めました
あれがほしいこれがほしい 何もない自分は不燃ゴミだ
必要だと泣いてくれよ

一つ目の角を右へ 二つ目の信号を左へ
目を閉じて涙流して でも何も見つけられずに

自分のままじゃ自信がなくて今日も逃げてばっかだ
あんたはどうだ?そのまま全部を受け入れて胸を張って歩けるか
かっこつけても真似事しても全部ばれてしまうな 偽物だって
それなら全部を最初から受け入れることがかっこいいと思うんだ

どっかの誰かはあんたにとって夢や希望か
オリジナルとコピーの間に埋められない距離があった
あーなりたい こうなりたい 髪型を真似て鏡を見た
あの人にはなれないのでしょう

空色のコートを広げて坂を走り抜けた
明日は今日と同じで飛べるはずないけど
悲しみはもう間に合っていて
苦しみももう間に合っている
言葉にできないけど

自分のままじゃ自信がなくて今日も逃げてばっかだ
あんたはどうだ?そのまま全部を受け入れて胸を張って歩けるか
かっこつけても真似事しても全部ばれてしまうな 偽物だって
それなら全部を最初から受け入れることがかっこいいと思うんだ

arrival art

♪聞こえない。

Artist

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待って... もっとこの世界は
ずっと続いてくはずでしょ?
比率の傾いた想いは
僕だけで10になる
待ってたってこの世界で
ずっと一人きりなんでしょ?
あれほど交わした指切りは
寒空の下 空を切る

ほどけない思いを繋いで
崩れない愛だと信じて
泣いたり笑ったりしてたのは僕だけ?
届かない言葉投げ掛けて
どれだけ耳を澄ましたって
聞こえない。その声 遠くへ

雨は夜半に降りだして
激しさを増すばかり
それでも終わりがあること
今の僕にはよくわかる
光ってずっと大きく眩しい
未来があると思ってた
目が眩み現実や真実を
見失っていったのだろう

戻れない記憶彷徨って
「一人にしないで。」叫んだって
流した涙も呼ぶ声も雨に消え
届かない言葉投げ掛けて
どれだけ耳を澄ましたって
聞こえない。その声 遠くへ

君と居た世界が崩れていく崩れていく
君が居た世界が消えていく消えていく

ほどけない思いを繋いで
崩れない愛だと信じて
泣いたり笑ったりしてたのは僕だけ?
届かない言葉投げ掛けて
どれだけ耳を澄ましたって
聞こえない。その声 遠くへ

ゴードマウンテン

♪空虚な感覚

Artist

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小さな町の商店街 群がる人間の中を 避けて歩くので 精一杯 頭の中空っぽで 右から左の毎日 5 秒前ことも 僕 思い出せないな
思い出して思い出して 思い出して 思い出して
あの空虚な感覚を 孤独なイメージも 頭の中で見させて 忘れちゃいないだろ
思い出して思い出して 思い出して 思い出して
あの空虚な感覚を 孤独なイメージも 頭の中で見させて 忘れちゃいないだろ
思い出して思い出して 思い出して 思い出して
あの空虚な感覚を 孤独なイメージも 頭の中で見させて 忘れちゃいないだろ 空っぽの頭に ちらつく思い出を 地平線の先に見ていた あの空虚な感覚を

aqulia

♪Clover+

Artist

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あなたと歩いていた人ごみの中で あなたの声だけ鮮やかに響く 時計を見る仕草 何気ないことなのに近づくお別れに気づいて寂しくなる


ずっとこのまま隣がよくて それが続くことだって 思っていた信じていたあなたが笑顔だったから
またねといって手を振っていつもの道でさよならする 寂しくなった左側を見て 心が呟くよ


テレビでよく見る遠い街の話を
あなたは夢見て楽しそうに話した


ずっとこのまま隣がよくてそれが続くことだって 思っていた信じていたあなたが笑顔だったから



発信音のあとに
残されたメッセージ
離れ離れになっても
笑い合った思い出が僕らをまた繋ぐよ
あなたは話したでしょう


ごめんねって聞こえてきた あなたの足元大きな鞄
黙ったまま手を握って 喧騒は溶けて消えてく

時間がないとつぶやいて、あなたは私の手に渡した 手をほどいて少しずつ遠く離れてくよ
泣きたくなって こらえてそれでも溢れ出した涙 左手に握りしめたもの見て 少しは 笑えたよ
扉は閉じて ゆっくりと動き出す窓の向こうであなたは言った聞こえない声で ココロに届くまたね

HEADLAMP

♪THE SUMMER OF SPRING

Artist

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待ち望んでた風の波
細胞が活性化し始める

夏の匂いより強いドラッグは無い
Oh my god 狂わせてくれ

だけどもうバカはできない
頭のスイッチを入れるには長い理由がいる

あいつは時間制限に煩いから
Oh my god 少し黙っててくれ

The summer of spring
神様を黙らせる唯一の方法
The summer of spring
時空に反撃する唯一の弾丸。
The summer of spring
僕らの最終手段さ

The summer of spring
Sunday slowly go lonely maybe.
kill me day to be job.
It's boring, true.
The summer of spring

僕らの合い言葉を

パラダイムオーケストラ

♪エバーグリーン

Artist

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まだまだこんな所じゃ 終われないったらありゃしない
くじけそうになってもさ 勝負は分からんぜ


「拝啓 お元気ですか? 僕はそこそこやってます。
そちらは変わりないですか? こちらは激変してます。」

毎日体壊して 命削って仕事漬け
一体何のためだろ? 全体誰のためだろ?

でも僕には人生の目標がある
一生賭けて叶えたい野望があるのさ

まだまだこんな所じゃ 終われないったらありゃしない
くじけそうになってもさ 勝負は分からんぜ
まだまだこんなもんじゃない 泣き出しそうになっても
きっと君の糧になる 未来に繋がってるんさ


「拝啓 お元気ですか? 僕はそこそこやってます。
そちらは家族連れですか? こちら未だ大人にはなれません。」

毎日心に火を付けて 魂売って仕事漬け
一体何のためだろ? 全体誰のためだろ?

でも僕には叶えたい夢がある
一世一代ばりの勝負があるのさ


自分を信じてみてよ 信じるものは救われる
有言実行ならば 「最後は必ず勝つ」
言ったもんやったもん勝ち なんでもありじゃ不公平
地味な努力積み重ね 最後にモノを言う

まだまだこんな所じゃ 終われないったらありゃしない
くじけそうになってもさ 勝負は分からんぜ
まだまだこんなもんじゃない 泣き出しそうになっても
歯を食いしばり食い下がって 勝負は分からんぜ
未来に繋がって 明日を摑み取るのさ

聴けるまとめについて

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