RO JACK for ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017

GUITARism !!

FROM THE CRADLE

♪マスイロ

歌詞を見る
自尊心にまみれた心と 虚栄心にまみれた人生
僕の心全部嘘だらけなのかな?
いつまで僕は自分自身に嘘つき続け生きていくの
もうそろそろ僕は疲れすぎました

いつまでたって変われない自分
嫌気差し 心腐らせて
誰か僕心拾って 変わるよ
自分しか見ないこの瞼
いい加減世界見渡せよ
このままじゃひとりぼっちで生きていく

目を見開いて世界見渡してみてよ 
外を見る勇気を僕に貸してくれよ
今僕の目から見えるものは全て 新鮮だけど少し怖くて
君といれば世界はもっと綺麗な色を見せるかな

目を見開き世界見渡したら 無色であったその世界は
僕にとって真っ白なキャンバスで
いつからか僕この世界の色つけること楽しんで
だんだん世界の色がついていくの

平凡空虚だった日常
だんだんそれを非日常にして
僕はこの世界彩って楽しんで
色つける ことの楽しさを
僕は人に伝えていくんだ
皆で世界カラフルに変えていく

目を見開いて世界見渡してみてよ 
虹色に染まるこの綺麗な世界を
今僕の目から見えるものは全て カラフルに染まるこの世界で
君といれば世界はもっと綺麗な色を見せるかな
目を見開いて世界見渡してみてよ 
虹色に染まるこの綺麗な世界を
今僕の目から見えるものは全て カラフルに染まるこの世界で
君といれば世界はもっと綺麗な色を見せるかな

indischord

♪光のような

歌詞を見る
ふいに風が吹くようだ ふわっとなびく線を
俯いていたらそれは 輝いてくれはしない
走り出す路地まだ知らない 何かを探していた
繰り返す日々の中に 光が突き射さって

悩んでいた僕はただ 暗がりに
偽物の影追いかける 錆びれた街で
何かにしがみついていた 僕じゃない
ぼろぼろの靴を履いて 踏み込んだ

雨が降るなら 傘をさすから 君が呼ぶなら

走って 風になってしまうよ
このままきっとこれからずっと たまに
止まったって 光だして走るよ
君の足跡が ここにあるから

揺れる泡みたい 触れる少しだけ
落ちる愛のない 見せる君にだけ

空が鳴くなら ここにいるから 君がいるなら

笑って バカになってしまうよ ああ
このままきっと これからずっと だから
転んだって 立ち上がって走るよ
それが今僕の光なんだろう

ふいに風が吹くようだ ふわっとなびく線を
俯いていたらそれは 輝いてくれはしない
走り出す路地まだ知らない 何かを探していた
繰り返す日々の中に 光が突き射さって

走って 風になった僕らなら
このままきっと これからずっと すべて
くすんだって 磨いてまた輝くよ
それを君だけに 見せてあげるよ

光って

それを君だけに

キツネアザミ

♪アインシュタインの後悔

歌詞を見る
僕らは知らないうちに視界を奪われてた
見えないくらい大きな鳥が炎を落とした

旋風見える目が慣れて来たんだ
汚いものでも入ってくるよ

ああサイレンが鳴いてる
耳鳴りみたいだ ああ 追ってくる
煙に巻かれて前が見えないから
少女は安らかな顔をして眠る

タイトなロープで 縛られた僕たちは
騙されていることに気づいていないんだろう?
自信がないから 白い牙を研いでいる

僕はひとりで闘う 借り物のペンで
折れるか?剣戟は
踊る踊る 誰も巻き込んで踊る
僕を見るその眼が気に入らないんだ

僕はずっと見ている 君を上から見ている
僕はずっと見ている 君を上からさ

浅い縁がちぎれる
足元の円がなくなる 寄ってくる
色のない影が足を引っ張るから
少女は安らかな顔をして眠るんだ

聴けるまとめについて

▲ページ上部へ

お知らせメール登録

ご登録いただくと、選考結果の発表や、次回のエントリー受付開始、締切日など、RO JACKに関するお知らせをメールでお送りいたします。

メールアドレス登録