W90h90 artist

RO JACK for ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017

体温が1度あがりそうな音楽を集めました。そのさん

Egw Eimi

♪真夜中のワンダーランド

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昨日の君の言葉を思い出してみる
「見て ねえ 素敵 ねえ」首が火照る
さっきコンビニで買っておいた缶ビールも
僕と一緒 汗を流して喜んでいる

ぬるい風が吹いて 僕の季節を混ぜる
ぐるぐる ふわりふわり トルネード
記憶の中で弾けた 昨日の火薬の匂い
今更 僕に染みて目が潤むよ

雲が流れ 月が隠れ 真夜中の君とのワンダーランド
鮮やかに打ちあがる 僕たちのクロニクル

二人の真夜中を照らすよ あの花火が
やけに眩しすぎてさ 君が女神に見えたんだ
今夜は僕の夢の中で会えますように
もう一本飲もう 夜に酔いしれる

幻みたいにモヤがかかる 
光に溢れる 真夜中のワンダーランド

STOP ここから先は後のお楽しみ
さっきコンビニで買っておいた缶ビールは
いつの間にか あと数滴


ゆやーん ゆよーん 飛んで 大空へ
ゆやーん ゆよーん 揺れて 夢の中で
ゆやーん ゆよーん 触れて 目を閉じて
氷点下の夜がきても君を思うよ

二人の真夜中を照らすよ あの花火が
やけに眩しすぎてさ 君が女神に見えたんだ
今夜は僕の夢の中で会えますように
もう一本飲もう 夜に酔いしれる

幻みたいにモヤがかかる
光に溢れる 真夜中のワンダーランド

明日もきっと思い出す 
君の優しいくちびるを
寝苦しい僕の真夜中を 救ってくれたんだ

イエロー・シアン・マゼンタ

♪息子と息子

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何かをずっと待っていた いつも振り向いていた
花が咲いていた道も無くなった
あの日履いていたのは 黄色いサンダルだったな
晴れた午後に並んで歩いたんだよ

これでも少し大人になっているのかな
幸せだろう 泣いている君をぎゅっと抱きしめられたら 笑えたら

僕はどんな息子だろう 君はどんな息子だろう
歌え、己に負けるなよ そんな事を言えるのかな
何気ないこの幸せを君と共に築けるのかな
汚れのない頬を撫でて 守りたいと思うのです

近くにいてよ 車には気をつけなよ
やっぱり夜は遅くはならないようにと言うのでしょう 待つのでしょう

けして戻らぬこの日々を 僕は思い出すのだろう
歌え、己に負けるなよ そんなことを言えたら、、

何気ないこの幸せを君と共に築けるのかな
汚れのない頬を撫でて守りたいと誓うのです

僕はどんな息子だろう 君はどんな息子だろう
歌え、己に負けるなよ そんな事を言えるのかな

わたなべよしくに

♪8月の始め、南の夜空

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1977年9月5日 僕は飛び出した 少しずつ軽くなっていく身体 このスピードでは大気すら肌を傷付ける
何も見つけられなかったらどうしようとかそういう不安はあの頃は無かった たくさんの真剣な眼差しの隅に置いてもらえたことを誇らしく思います

大気圏を抜けて呼吸を整える 計画は順調に遂行された 心臓がまだバクバクいってる 体温が急激に冷
めていくのがわかる 我慢できなくなって初めて後ろを見た あの青いのが地球ってやつか!

僕は最初の歌を歌った この星の青さを早く伝えたくて 聞く耳持ってくれる人を信じて 僕は最初の歌を歌った
届くのにまだ時間はかからなかった 受け取った人からの返事も届いた 「いい歌だね」って 嬉しかったな


2012年8月25日 僕は太陽圏を抜けた この前にあるのは彗星のふるさと みんならしいその名前の付け方に 僕は僕が生まれ育った場所の酸素と窒素という気体の割合を思い出し もうその匂いを嗅ぐことができないということを時間の経過から読み取った 

ふるさとに帰るだけの体力が 無いということを僕は知ってる
なんか暗い話になっちゃたけどもし宇宙人に会ったらこんな歌を歌うよ

僕は地球人 酸素が大好き 二本のあんよで散歩に出かけて あーいい天気やな とか言う
僕は地球人 食事が大好き 三食を満足に食べられたなら あー幸せやなー って言う

ご先祖様の名前も知らないし 耕す畑の一つも持たないし 収穫を待つ穀物も それを祝う血族もいないから
外に出て見てくるということ そしてそれをまた伝えるということ それが僕にできるたったひとつの役割だと思うから

できるだけ遠くまで行こうと思ってる 身体が止まるまで行こうと思ってる
持ち物がだんだん限られてきて 大切なものを捨てないといけなくなっても
この歌のひとつくらいならさ 持っていくのには困らないからね

僕は地球人 酸素が大好き 二本のあんよで散歩に出かけて あーいい天気やな とか言う
僕は地球人 食事が大好き 三食を満足に食べられたなら あー幸せやなー って言う

2017年例えば日本なら 8月の上旬午後八時頃 南の夜空の191億㎞先のとこで
僕はこんな歌を歌っているよ これからの人とこれまでの人に 伝えたい約束があるから 聞く耳持っていてくれるのならば

僕は地球人 酸素が大好き 二本のあんよで散歩に出かけて あーいい天気やな とか言う
僕は地球人 食事が大好き 三食を満足に食べられたなら あー幸せやなー って言う

雨のマンデーズ

♪さよならマンデー

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長い放課後の片隅で 私、夢を見てた
嫌な風が少し吹いて 雨の匂いがしてた

教室の机に隠してた手紙は
そのまま破って窓から捨てた

さよなら月曜日に
恋をした雨の日に
キミは傘をさしてた
キミは傘をさしてた

水溜まりに映った空は 憂鬱で退屈な色をしていた
少し大人になったみたいな 覚めない夢を見てた

キミは屋上でひとり、世界を見下ろして
雨を降らせては 悲しい目をするの

もっと雨を降らせてよ
涙が誤魔化せるぐらい
傘なんかいらないわ
ただギュッと抱きしめていて

キミはそっとつぶやく
もういかなきゃ、ほら
雨が上がるよ
さよなら、また雨の日に

the sugar

♪アークライト

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繋いだ手のその先には
確かな未来は見えてるか
君の甘い唇だけが
希望を灯してた頃

取り留めのない僕の話で
傷ついたのは誰でもなくそう
自分自身だけど

間違うことは間違いじゃないけど
思い返してまた怖くなったの

繋いだ手のその先には
確かな未来は見えてるか
君の甘い唇だけが
希望を灯してた頃

指先で灯す小さい明かりは
小さ過ぎて君に届くのか
わからないけど
その先に行こう

間違うことは間違いじゃないよ
振り返るのも、たまにはいいよ
あなたの記憶僕にください
その中で君と触れ合えたなら

塞いだ目のその前には
不確かな思いが揺れていた
君の淡い瞳の中に
希望を

繋いだ手のその先には
確かな未来は見えてるか
君の甘い唇だけが
希望を灯してたことを

Ketchuppers

♪Hang in there

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良くない事とかって、続け様に起こるもんさ
「僕が何をしたっていうの?」わかるハズない自問自答を
楽あれば苦ありって、比率がオカシイんじゃないの?
「僕が何をしたっていうの?」誰も答えてはくれない疑問を

ガンバレ!マケルナ!って自分に言い聞かせてきたんだ
根拠のない自信から来る言葉の力強さよ
大丈夫なんだって僕が歌い続けてあげるよ
僕のこの声で君の背中を押し続けてあげるから

やりたい事なのにリスクに脅えてるばかりで
「君は何を迷っているの?」道は一つしかないんでしょ
あと一歩踏み出せば、全てが変わるかもしれないよ
「君は何を迷っているの?」本当は自分でもわかってるハズ

ぐちゃぐちゃになってる頭の中身が、
ぐるぐる巡ってく良くない考えが、
それでも進めよ、顔をあげて

ガンバレ!マケルナ!って言葉は無責任かな?でも、
これ以上の言葉を僕は知らないから叫ぶよ
最悪の選択をひたすら選び続けていくんだ
自分を信じる力を胸にどこまでも進み続けるよ

描いてた未来とは違う道を歩いてきたけど
胸を張れ!きっと間違いじゃないさ!

ガンバレ!マケルナ!って自分に言い聞かせてきたんだ
根拠のない自信から来る言葉の力強さよ
大丈夫なんだって僕が歌い続けてあげるよ
僕のこの声で君の背中を押し続けてあげるから

(ガンバレ!マケルナ!って)何回だって繰り返して

(ガンバレ!マケルナ!って)ここでずっと歌い続けるから

アメニ

♪M1313

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右手で君の白い手を引いて
連れて行きたいんだ あの星まで


浮かべた星に名前
窓の外に宇宙
星座を描いて遊ぶ
窮屈なリュックで行く


夕陽に見つからないように
こそこそ夜を誘って
見せかけで背負ってたガラクタのアンテナ
砂嵐のままでいいぜ 行こうよ


ハリボテの夜で隠した夕暮れ
効き目の悪いおまじないの向こう
右手で君の白い手を引いて
連れて行きたいんだ あの星まで


はがれたかけらが光って 舞台裏を見た
きっと僕の物ではない じらじらのドラマを見たよ


君が誘った夜のライトで
足元をいま照らして
知らずに使ってた奇跡の使い方
はずれの奇跡でいいぜ 宇宙を君と


いつかは必ずなくなる宇宙を
このまま君とどこまでも行くよ
祈りにまみれた世界を抜けて
連れて行きたいんだ


ハリボテの夜で隠した夕暮れ
広げた宇宙のもっともっと奥の方
右手で君の白い手を引いて
連れて行きたいんだ おまじないの向こう

連れて行きたいんだ あの星まで

シーシュタッツ

♪優しいオレンジのままで

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あの月明かりを目指して 鈍行のリズムに乗って
溜息なるべく避けて 少しの眠りを
このまま瞳閉じたまま 僕の知らない街まで
僕の知らない誰かと 夢で踊ろう

立て肘ついた 窓際で覗き込んだ 町並みはもう眠り始める
夜更かしは まだ続く もうじきたどり着くから

今日もまた それなりに過ぎていく これまでと 何も変わらなくても
いつだってどんなときであっても 優しいオレンジのままで

色々を詰め込んだまま 鈍行はひたすら進む
ため息ごまかすような 少しの欠伸を
まぬけに揺られる間 僕の知らない街では
僕の知らない誰かが 夢見る頃

立て肘ついて 寄りかかる 怠惰な僕らを 町並みはもう気づき始める
夜更かしはこりごりさ もうすぐたどり着くよね

今日もまたそれなりに過ぎていく これまでと何も変わらなくても
いつだってどんな僕であっても 優しいオレンジのままで

UCURARIP

♪ウェンズデーブルー

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ウェンズデーブルー
冷たい雨が降る夜の繁華街
taxiがこぼれる人を待つ
さっきいた君を思い出す

ウェンズデーブルー
焦ったい 胸が苦しくなるのに如何してか
もう並べられた嘘とアイデンティティーとダンス

胸に残る青が
いつまで経っても抜けない
治すクスリもなくて
未来に頭が痛む

ウェンズデーブルー
眠たいの 昨日も今日も毎日同じことばっか言って
遠ざけないで向き合ってみてよ
目の前の僕が見えないのかい

胸に残る青が
いつまで経っても抜けない
治すクスリもなくて
未来に頭が痛む

胸に残る青は
濃くなって藍になるだろう
今晩は雨季夜
朝の群青を待ってるよ

リフの惑星

♪フライベイビー

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いつだって 踊って
なんだって 笑って
いつだって 騒いで
なんだって 叶えていくんだ そう
いつだって 楽しい
ことばかりが僕らを待っているんだからさ
行こうぜ

いつだって 嘆いて
なんだって 壊して
いつだって 悩んで
なんだって 失くしたんだ そう
いつだって 悲しい 
ことばかりでもここでやっていくのだからさ

i want to fly
do you wanna fly?
まだ 終われやしない
do you wanna fly?
そこで 何がみたい?

いつだって 変わって
なんだって 歪んで
いつだって 迷って
なんだって 終わっていくんだ そう
いつだって 眩しい
この瞬間に全てを燃やし尽くしていたい
行こうぜ 


i want to fly
do you wanna fly?
まだ 終われやしない
do you wanna fly?
そこで 何がみたい?

LIFE CORE FACTORY

♪イエスマン

Artist

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目が覚めた時 それがスタート
訳もわからず ただ繰りかえす

どれくらいの 価値があるの
どれくらいの 意味があるの

イエスマン 教えておくれよ
上手な息の仕方
転びながら迷いながら
まだ答えは わからないままで

一人分の歩道橋
肩ぶつけてて抜かす人
ゆらゆら揺られながら
君はどこへ向かうの

黒い猫が あくびをしてる
君はいいなと 息を吐いた

イエスマン 教えておくれよ
上手な息の仕方
転びながら迷いながら
まだ答えを探し続けてる

SPARERAID

♪愛を歌う

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I don't doubt I don't doubt
変わらんぞ
愛を歌うよ 愛を歌うよ
戦争はもういらないんじゃない?
こんなことでも言わないとな

I don't doubt I don't doubt
変わらんぞ
愛を歌うよ 愛を歌うよ
最近はどう?楽しいかい?
皮肉じみたエールと目


I don't doubt I don't doubt
変わらんぞ
愛を歌うよ 愛を歌うよ
原発はもう厳しいんじゃない?
誰もが皆言う「生きなくちゃ」

I don't doubt I don't doubt
変わらんぞ
愛を歌うよ 愛を歌うよ
洗脳の様植えられた
ありふれたフレーズの芽


右も左もないところで
そのままの君と向き合いたいから
歌うよ愛を そして
I don't doubt

いつかは痛みも噛み砕いて
解り合う為に分けあいたいから
歌うよ愛を ずっと
I don't doubt you

変わらんぞ

planeta

♪sonatine

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満員電車逃げ出した ここはどこ
空想論の都市に行こう
想像 感覚彩られたこの街は
僕を染めようとする

目まぐるしくなるこの場所にもう
息を切らした
次から次へと追いつけないよ
助けて

感動的なエンターテイメントを
君に届けるため
人の群れを彷徨って
誰より早く
想像的なファンタジーへの
鍵を探して
僕らは歩き続けるんだ
いつまでも

どうしようか 悩んで居て 気づいたら
僕達は仲間が居た
この不思議な世界では
たったった楽しい
音楽が鳴っている

目まぐるしくなるこの場所にもう
息を切らした
次から次へと追いつけないよ
助けて

満員電車逃げ出した ここはどこ
空想論の都市に行こう
想像 感覚彩られたこの街に
僕は沢山の想いを詰め込んで
歌うよ

感動的なエンターテイメントを
君に届けるため
人の群れを彷徨って
誰より早く
想像的なファンタジーへの
鍵を探して
僕らは歩き続けるんだ
いつまでも

聴けるまとめについて

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