RO JACK for ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017

思わず好きになってしまった!!!

思わず好きになってしまった。 ライブで聴きたい曲。

作成者:こだぬき (2017.05.05 20:55)

Broken my toybox

♪Morning glory

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どこまでも青く、そして淡く
澄み渡ってた空と反比例して
どこまでも深く沈んで行く
誰も知らなかった傷と過ごす日々

あなたの荒んだ愛情もいつか消えてしまうのなら
枯れてしまってたその心が泣いてもいいはずだ
きっといいはずなんだ

例えば私が今死んでも
あなたが気づかないことくらい分かってるんだよ
だけどお願い、この時だけは 何かと結びついて
生きていて


散り散りになった感情を1つずつ拾い集めたんだ
細かすぎてもとどおりにならないな
どこかで見たんだ、その笑顔
いつだったかなんて覚えてないけど

例えばあなたが今泣いても
私はきっと手を伸ばすそう決まってるんだよ
だからお願い、この今だけは なにも思わないで
手を握ってて


例えば私が今死んでも
あなたが気づかないことくらい分かってるんだよ
だけどお願い、この時だけは 何かと結びついて
生きていて
いつか思い出してなんてそんな大それたこと
言わないけれど、言えやしないけど
あなたを愛した「誰か」がいた
それが今あなたを紡いでいる

PINCH COX

♪NOISY

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いつまでだってIt’s too noisy

どんな時も誰に対しても優しい人がいた
十全十美とまで言わないが眩しい人だった
そんな人がふいにこぼした弱気な一言が
心を突き刺すトゲを溶かしてくれた

なのにいつまでだってIt’s too noisy
雑音が溢れてる
遠く響く声に 意味をまだ探してる

いつも自分自身に厳しい人がいた
無口で会話もなく近寄りづらい人だった
そんな人がふいに見せた一瞬の優しさが
いまだに僕の世界で生き続けてる

だから大嫌いなんて言ってないで
そんなときはあやまろう
「隠れた優しさ」そんな人に惹かれてく

太陽系に吸い込まれて
流星が流れてく
一寸先は闇だって そんなことは気にもせず
なのにいつまでだってIt’s too noisy
雑音が溢れてる
遠く響く声に 意味をまだ探してる

いつまでだってIt’s too noisy

碧井愛莉

♪時の旅人

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幼い頃見た勇者の冒険と
同じ様な場面をまた見てる
僕が生きてる世界も
勇者と悪者に分かれてる

誰の為 何を切るか?
一方通行な多数決広がって
追い詰められてく小さな目
どうしたらいい? どうしようもない?

取り合いになった森は千切れて
つじつま合わせ作られる正義の形
『何を裁く?』『誰と裁く?』
正しいかは全部多数決

『正義の犠牲は致し方ないのだ』
偉い人が演説をするから
誰も疑問は持たずに
消えてく声も知らんぷり

萎れそうなひまわりを摘んだ
ママの後ろ姿はあの日の勇者みたい
『コレは要らない』『勇者万歳』
命の天秤傾いてく…

エンディングは華やいだ景色
誰もが笑ってる
生きてく許可を勝ち取り 拍手喝采
笑え笑え笑え
偏見ピラミッドの上
根を張らない砂の塊を誇る
僕はどこだ? 僕は誰だ?
エゴイストパペット

壮大な大地 風 芽吹く緑と雫
光 差し込む森と 星屑のベール

太陽の目覚まし
その心地よさを愛する
全ての命のサイクル
それを全知全能というの
あなたの目の前の全てを…

何かを恨むよりわかり合えたなら
誰も悪者にならなくていい
"ほんの少しの優しさ"
忘れちゃいけない気がしてる

壊され続けるこの星の未来を
歴史が今 饒舌に語るよ
忘れないでと叫んだ
太陽は熱を下げられずに…

巻き戻せる便利な時計
開発はまだ先だ
僕らが信じる明日は
誰の筋書き?
見えない 聞けない 知らない
偏見ピラミッドの下
泣きくずれる前にこの手を取って
僕はここだ 僕は僕だ
勇者には成らない

与えられる未来に僕は
怯えずに立ち向かい
希望の種を蒔き歩く
全知全能
繋げ 咲かせ 笑え
ひまわりが残した涙
小さな芽にそっと水をあげよう
過去は今に 今がいつか
世界を作ってく

ジジ・オラール

♪限りなく透明に近いブルー

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『限りなく透明に近いブルー』

あなたの片側夕陽で染まった 
はじけた時の色は 白い絵の具に消えた
放課後窓辺で繋いだ手を離せないまま 
紛れ込んでいたのね 誰もいない音の世界へ
   
ひたすら紡いだ言葉の欠片
今まで気づかれずに 彷徨っていたのね
陽気な大人の言い訳を飲み干して
呼吸できないままに 入り込んだ私の中へ

暖めあった二人の時間は確かに存在しているけど
同じ空は何度も訪れないと 秋晴れヒグラシの唄

限りなく透明に近いブルーで あなたを見つめ続けたい
遅すぎる出会いは実らなくても
秋桜畑が揺れる丘でそっと抱きしめて

あなたの青春涙で滲んだ
すり減った消しゴムと 夏の麦わら帽子
螺旋状に連なる影 レコード
胸に秘めたままで 見つめている遙か遠く

再び巡り会った季節のいたずら すれ違いさえも愛おしくて
同じ空は静かに佇んでいる 秋晴れヒグラシの唄

限りなく透明に近いブルーで 明日の風追いかけたい
遅すぎる出会いは実らなくても
秋桜畑が揺れる丘でそっと囁くの

cyabudai))

♪Les Enfants Terribles

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同じ瞬間に笑いだして 同じ瞬間に怒りだした
テレパシーみたいな感情が 当たり前だとそう思ってた

笑うツボがちょっと変わりだして 怒るツボもちょっと変わりだした
テレパシーみたいな感情は 当たり前ではなかったらしい

どこへ行くの?ひとりで おいてきぼりのココロが問いかける
キミはキミでボクじゃない
それぞれ、べつべつ、違う目で見つめた世界だろう

いつからだろう?ボクの背が 追い越してた数センチ
変わらないはずの ふたりの距離まで 離れた?

とはいえ
同じ記憶だって信じたものや 同じ気持ちだって信じたものが
嘘だったみたいに消えるとか そういうことではないのだけれど

ここに居るの?ひとりで 戸惑いながらもキミに問いかける
ボクはボクで キミじゃない
それぞれ、べつべつ、違う心で見た世界だね

いつからだろう?キミの背が 追い越してた数センチ
気付いていたんだ 変わっていくことは 寂しい

せつない
いつからだろう?ボクの背が 追い越してた数センチ
変わらないはずの ふたりの距離まで 離れたの?
ありのままのキミのこと キミと違う数センチ
もう受け入れるから 大人にならないで 急いで

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