RO JACK for ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017

私的-【怒濤の】バンド名気になったバンド~「あいう」から「さしすせそズ」そして「ん」まで~【30連発】※あいうえお順。

全(多分。)アーティスト名に目を通しまとめ作成者が気になったものをピックアップ。地味にバブルソートしました。今回は数が多いので各曲へのコメントは無しで。気になったバンドの曲聴いてみてください。それでは一気にどうぞ!

作成者:蝶番 (2017.05.08 09:07)

あいう

♪拝啓、大人になれない僕

歌詞を見る
拝啓、大人になれない僕
あの時、大好きだった彼女
今でもふとした帰り道で
思い出したりしてるのでしょう

拝啓、大人になった僕
あの時ふざけながら笑いあった
ヤツらは今でも隣にいて
語り合っていますか

一足お先に十代から
足を洗って大人になる
時間の流れを早く感じる
これからはいつまでたっても
大人になりたいと願ってた
今では記憶の中にいる
十代の彼が僕を笑う
大好きな彼女を連れて
春風が吹く頃にまた年を重ねて
子供から遠く遠く離れてく

拝啓、大人になれない僕
あの時、大好きだった彼女
今でもふとした帰り道で
思い出したりしてるのでしょう
拝啓、大人になった僕
あの時ふざけながら笑いあった
ヤツらは今でも隣にいて
語り合っていますか

春風が吹く頃に彼女も年を重ねる
生まれ月のおひつじ座は変わらないまま

拝啓、大人になれなない僕
あの時、大好きだった彼女
今でもふとした帰り道で
思い出したりしてるのでしょう
拝啓、大人になった僕
あの時ふざけながら笑いあった
ヤツらは今でも隣にいて
語り合っていますか

拝啓、大人のような僕
未完成のままのパズルのような
今の僕が彼になる時が
すぐにおいでなさるのでしょう
失くした大事なパズルのかけら
埋まらないままの空白を
大事に残しておいて下さい
空白の存在が大事だったりするのです
敬具

追伸、誕生日の秘密
今でも大好きなままの
彼女が今日まで生きてくれてた
だから僕は少しやさしくなれました


    

飴色

♪晩

歌詞を見る
おかしなぬいぐるみ 抱いたまま転がって
昼過ぎまで寝た 頭がぼうっとして

遠くへ行くって聞かずに 散々はしゃいでた後で
そんな顔して 泣くのかな 泣くんだろうな

僕が描いていた理想通りには 
上手くはいかないように思っていたけど
ありきたりな日々はたまに苦しいな
いつかは終わりが来ると知っているのにさ

夏が終わった 降りしきる雨の中
果たせなくなった 思い出の数々と

くだらない歌を歌って 馬鹿みたいに笑うけど
どこか切ない 泣けたらいい いいんだろうけど

床に散らばってる長い髪の毛が 
腕に絡まって妙にいらいらしたりして
飴玉が不意にのどに詰まるような
痛い幸せをぐっと 飲んでしまえたら

鍵を落としたから 会いに行こうかな 
でももう少しだけ 探してからにしよう
頭のおかしい犬 闇に吠えて 
眠れない 朝がくるよ

僕が描いていた理想通りには 
上手くはいかないように思っていたけど
ありきたりな日々はどうも苦しいよ 
いつかは終わりが来ると知っているのに

無理やり入ったり 痛くしてみたり 
あなたにとってはそれも大事なことでしょう
ありきたりな日々はたまに愛しいよ 
いつかは僕らそれに手を振るのかな

犬人間ニョンズ

♪バンドみたいだ

歌詞を見る

「1番星みーつけた」
ぼくはアルペジオからませた
電車の音がリズムをとった
バンドみたいだって笑った
あなたの寝息にあわせて弾いた
C♯のペンタトニック
ひとりじゃどうもつまらないな
バンドみたいだ

これは恋でしょうか
愛でしょうか
下心でしょうか
自分がとても醜くみえます
恋でしょうか
愛でしょうか
下心でしょうか
人も殺せないパチモンですが

生きているっていうことは
生きているっていうことは
1人じゃどうも寂しいな
バンドみたいだ
生きているっていうことは
生きているっていうことは
1人じゃどうも寂しいな
バンドみたいだって笑った

あなたは家がないそうです
あなたはお金がないそうです
パパには彼女がいるそうです
ママは鬱病になったらしい
ロンドンコーリングさながらに
ギターを叩き折られた
あなたは「死ね」と泣きました
「ファッキュー」って冗談みたいに言いました

愛情まみれのこのぼくは
あなたの気持ちがわからずに
不幸なことに幸せだ
パンクスなのに 「ええ!?パンクスなのに!?」
歌うたうよりも
ギターよりも
抱きしめるほうが強いとは
パンクスなのにパンクスなのに

生きているっていうことは
生きているっていうことは
一人じゃどうも寂しいな
バンドみたいだ
生きているっていうことは
生きているっていうことは
一人じゃどうも寂しいな
バンドみたいだって笑った

「1番星みーつけた」
ぼくはアルペジオからませた
ペテルギウスはまたたいた
バンドみたいだ
「1番星みーつけた」
「1番星みーつけた」
「1番星みーつけた」
バンドみたいだ

生きているっていうことは
生きているっていうことは
一人じゃどうも寂しいな
バンドみたいだ

生きているっていうことは
生きているっていうことは
一人じゃどうも寂しいな
バンドみたいだ
生きているっていうことは
生きているっていうことは
一人じゃどうも寂しいな
バンドみたいだって笑った

「1番星みーつけた」
僕はアルペジオからませた
電車の音がリズムをとった
バンドみたいだって笑った

生まれた証

♪あの角を曲がるまで

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 日が落ちた帰り道 二人が並ぶ下り坂
 友達とのケンカの後 僕は俯いて口を開く

 さっきは言えなかった事が 君に言えたよ
 そして静かに聞いてくれた 君も放ったよ

 強い言葉 揺れる心 初めて解った自分
 一人ぼっち 勝手な僕を 叱ってくれるのは
 いつも君だけ

 いつの間にか着いたんだね ここはもう君の家の前
 あの角を曲がるまで 君が見送ってくれるから

 僕は何度も振り返って 手を振るんだよ
 迷惑をかけた皆に 明日謝ろう

 最後くらい笑えと言う 君の別れ際の笑顔
 それがとても 嬉しかった 温かかった
 だから笑えた

 強い言葉 動く心 君から貰った元気
 それは全部 優しかった 温かかった

 ありがとうを 今度はほら 僕が返す番だよ
 一人じゃない 今の僕を 教えてくれるのは
 いつも君だけ

 ずっと君だけ

 あの角を曲がった後 立ち止まって少し泣いたよ
 すぐに歩き出せたけれど 恥ずかしいから君には内緒だよ

オワリズム弁慶

♪芋焼酎

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今宵夜は 頃合いかしら
週末なのは 必然のようさ
赤い提灯 色付くネオン
色めく街に 誓いを込めて

夢にまでみたあなたと交わす
甘い口付けで あぁ廻る

とりあえずビア 抱き締めて
とどめは芋焼酎
キスより甘いカルーアで
とどめは芋焼酎

とりあえずビア そばにいて
とどめは芋焼酎
浮き世を忘れたいだけさ
とどめは芋焼酎
愛して(おっとっと) いえないよ
最後は芋焼酎
このまま(おっとっと) 行かないで
あなたと芋焼酎


飲んで 飲まれて 孤独な夢を見る
飲んで 飲まれて あふれてくる
飲んで 飲まれて あなたと夢を見る
飲んで 飲まれて あふれてくる

(あれあれ どれどれ それそれ どれそれよ)
(あれあれ どれどれ それそれ あれあれよ)

飲んで 飲まれて あなたと夢を見る
飲んで 飲まれたい
とどめは芋焼酎

とりあえずビア 抱き締めて
とどめは芋焼酎
酸いも甘いもレモンサワー
とどめは芋焼酎

愛して(おっとっと) 言えないよ
最後は芋焼酎
このまま(おっとっと) 行かないで
あなたと芋焼酎

あなたと芋焼酎

とどめは 芋焼酎

サイフォニカ

♪えらいひとたち

歌詞を見る
寝不足で緩んだ俺の耳に刺さったのは
「この先、生き止まり。」と偉い人の嘲笑だった

前習えの姿勢を保ったまま歩くのは
「シコウカイロハ、テイシ」
コピー機たちの特権だった

後追い 言いなり 量産の感情
はみ出し者を蹴飛ばしていく

何をしてもどうしても認めない
お前がそのつもりなら
いっそ俺にもう構わないで
生き急げえらいひとたち

疑問なんてさ ないでしょう?
個性もないでしょう?
人格もないでしょう?
いい子にはないでしょう?

なりふり構わぬあいつが言うには売れるものだけが全てだとさ

搾り取って欺け よい子から
誰かがなきゃ誰か笑う
その他大勢の戯言だと切り捨てられても今は

怖がって痛がる暇があるなら
歩き出せよ怠け者
誰もお前を助けやしない
歯向かえいざ、よい子たち
邪魔するな、えらいひとたち

THE君に話すよ

♪あなたの夜が終わったら

歌詞を見る
嘘をついた夜はいつもいつも胸が苦しい
塩素臭い水道水がくるくる渦を巻いて僕を溶かしてく

「狭い東京に居場所がない」って笑っていたけどその悲しみがほっぺに貼り付いていたぜ
上北沢の駐輪場にあなたの涙が一滴落ちたら
僕は 僕は アスファルトになるのさ

あなたの夜が終わったら
誰の為にもなれなかった自分のことも
あなたの夜が終わったら
ずっと来なかった明日の朝のことも
許せんのかな

あなたの向こう側に見えたドーナツみたいな道路で
あなたの純情 残響 砕け散っていた

泣きながら聞いたあの歌も
あなたの全てを助けたあの音楽も
そうさ ずっと 鳴り響き続けろ

あなたの夜が終わったら
汚れちまった自分も
ずっと来なかった明日も
死にたくなってた日々も
あいつを恨んだ過去も
あなたの夜が終わったら
許せんのかな ねえ

さしすせそズ

♪WEEKEND

歌詞を見る
明日君に会う為に今日も朝から汗を流すんだ
誰に何を言われてもいいんだ 僕は僕の信じた君を推し続ける
週末君に恋してる 君はスポットライトに酔いしれる
そこに何の隔たりもないんだ きっと君は僕を必要としているんだ

仕事終わり飛び乗った地下鉄 待ち合わせには間に合いそうだ
プレゼントは君が欲しいと呟いてた
サマンサタバサのピンクのカバンに決めたんだ

喜んでくれるかな?僕だけの笑顔で
綱渡りの恋の上で僕らはもう一つになってる

明日君に会う為に今日も朝から汗を流すんだ
誰に何を言われてもいいんだ 僕は僕の信じた君を推し続ける
週末君に恋してる 君はスポットライトに酔いしれる
そこに何の隔たりもないんだ きっと君は僕を必要としているんだ

これは勘違いなのかな そう思った時もあったけど
君の言葉を素直に受け止めて ポジティブに生きようと思うんだ

揺れるサイリウムが君の頬を照らす
輝く汗の中に映る僕もまた君の一部なんだろうな

君と作るこのステージが誰かの心に届いたのなら
それだけで僕は幸せなんだ 君の力になれている気がするんだ
週末君に恋してる そんな僕にも僕は酔いしれる
プラスマイナス断然プラスさ 全ての気持ちが報われる優しい世界さ

明日君に会う為に今日も朝から汗を流すんだ
誰に何を言われてもいいんだ 僕は僕の信じた君を推し続ける
週末君に恋してる 君はスポットライトに酔いしれる
そこに何の隔たりもないんだ きっと君は僕を必要としているんだ

THE NINJA

♪百鬼夜行

歌詞を見る
いざ進め夜の道 丑の刻は宵の口
東から南まで 東からちづるまで

解き放て 百鬼夜行
外は暗くても朝が来れば大丈夫 恐れない
明日になったらまたおいで

いざ進め夜の道 生き急ぐな子どもたち
仲間ならオトモダチ ゆきえならお前たち

とち狂え 百鬼夜行
外は怖くても仲間いれば大丈夫 恐れない
大きくなるまでまたおいで

咲き誇れ 百鬼夜行
明日が来なくてもここにいれば大丈夫
大丈夫

解き放て 百鬼夜行
外は暗くても朝が来れば大丈夫 恐れない
大きくなったらサヨナラ

解き放て 百鬼夜行
東から南まで
東からみきひさまで
宇梶からつよしまで

THE HUNGRY RUGRAT

♪視界は暗い

歌詞を見る
なす術なくただ間抜けな顔しては 軽く2、3分は経ったな 結局見つからないまま 当面不便な生活か、嫌になるよ 「今に出てくるから待ってろ」だなんて なんだその気の利かない助言は せいぜい俺の機嫌取る程度 もう黙っていてくれ...黙っていてくれ...
鞄に無い
そこはもう探してる
椅子にない
そこはもう探してる
床に無い
そこはもう探してる
安いもんだろ 時間を消費するくらいの価値はあるのかい? ホラ見ろよ電車に乗り遅れそう 死ぬ気で走る羽目になるだろ でも探すのをやめるそぶりもない 君は電車を一本遅らせる事を選んだんだ そう昔から諦めが悪い奴だよな よせよもう...
細目になって探しても一緒
見え辛いまま
どうせ血眼になって探しても
一生視界は暗い!!
安眠したいから隅まで探す頑固な性分
酷くなる目のクマ
もう正気の沙汰じゃない
現に今イラついてる
今イラついてるのは
探し物が見つからないせいか
それとも最近酷くなる物忘れが
原因なのか知らないが今イラついてる
今イラついてる!

the Voyager

♪手を振る

歌詞を見る
「ありがとう」も「さようなら」も
聞きたくなかった 言いたくなかった
「いつかまたね」 そう言えなかった
あの日の事


朝方 いつもの道を歩く
ふと笑い声が頭をよぎった
涙の現実から 逃避するために
僕は君を思い出す


「ありがとう」も 「さようなら」も
聞きたくなかった 言いたくなかった
それならばいっそ 嫌いでいてくれた方が
何十倍も楽だったのにな
君と見た綺麗な景色に
手を振る


それぞれの道で それぞれの場所で
生きていく事を 君は選んだ
僕にとって 君にとって
その意味は恐らく違うんだろうけどね
それでもね また2人で笑いたかった


「ありがとう」も「さようなら」も
聞きたくなかった 言いたくなかった
その意味さえ わからないまま
真っ暗な道を歩いていた

君の涙も 君の言葉も
偽りじゃなくて 精一杯の答えで
「いつかまたね」 そう言える日が来たら
また2人で笑い合えるのかな
君と歩いたあの日の夜明けに
手を振る

さようなら またね

34

♪じゃぽん

歌詞を見る
ありきたりな愛猫家は言う
気高さ故の人当たりの悪さ
何処も彼処もかくかくしかじか
笑い上戸、露天商は言う
取り留めの無い戸惑った問答
受け売りだけは勉強はしない

まだ眠っちゃいかんよ
怖いも知らずに手を合わせ黙祷

ちゃちな感情論打っ込んで
誰も彼もが好きがって言って
何がいいのか、わからんな
気違って降る雨空模様に
高尚な涙も浮かびはしないな

殺伐とした空気を劈く
頑固な青年の泣き喚き
血盟の誤った算段
郊外には、端た金をばら撒くべく
味もよくわからん焼酎の肴に
ただ煙吐く不毛な行為

素養のないこんな場合には
黙りこの上沈黙に徹し
出生も不確かな達観
巧者の他論を亡き者にす
聖者の行方は遥か彼方の向こう

スマトラブラックタイガー

♪ロンリーガール

歌詞を見る
ハイハイ、サヨナラって言って
堂々巡った夜だ
散々望んだ明日には
飄々と笑うんでしょう?

少女は笑えなくなったって
段々耐えれなくなった
情緒不安な境界線で
要望してる処方箋

ああ、先生どうしてあの子は歪んでるんですか
「その子はあなたの妄想ですよ」
と先生は言う

あの子はロンリーガール
僕らのロンリーガール
境界線上で不確定で抱いても大体痛いよ

あの子はロンリーガール
いつでもロンリーガール
境界線上で踏み出して
明日は大体消えてしまうよ

ハイハイ、またそんなことばかり
冗談は大概にしてよ

ああ、先生先生あの子は本当に僕の妄想なんですか?
それならあなたが本当に存在する証明できますか?
みんなが同じ言葉で表現、誰かと同じフリをして
独りぼっちじゃないなんて
言えるんですか?

あなたも
誰もがロンリーガール
本当はロンリーガール
現実感なんて曖昧で
隣に誰も居ないよ?

あなたもロンリーガール
本当はロンリーガール
認識されたくて泣きながら
それでも明日を願うよ

あの子はロンリーガール
僕らのロンリーガール
境界線上で不確定で抱いても大体痛いが
あの子はロンリーガール
僕だけのロンリーガール
妄想脳内で構わない
明日も存在させてあげるよ

ソロモン

♪百戦錬磨

歌詞を見る
刻んだこの想いカタチを成していけ
越えていけ全て君だけのものだろ
鳴らせ 叫べ 今 君の声を
いつだって百戦錬磨

明日が見えないなんてさ
暗闇の雑踏の中
何を信じて歩けばいいの
光数えるたび心の奥で

刻んだ この想いカタチを成していけ
越えていけ全て君だけのものだろ
鳴らせ 叫べ 今 君の声を
いつだって百戦錬磨

今 今 僕の全てかけて
今 今 全て捨てて
今 今 求めるもの
その 手で 掴みとって

刻んだ この想いカタチを成していけ
越えていけ 全て僕だけのものだろ
鳴らせ 叫べ 今 僕の声は
紛れも無い 百戦錬磨

こちらに表示されていたアーティストは非公開になりました。

ナイトサファリ

♪Lost

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拾い上げた価値など消えて失せる煙の中
泥だらけのブーツ 失うものはあるか

偽物だらけで失い続けた
脆いアスファルト叩き潰し 走るから

命懸けて踊れ 泥にまみれたっていいさ
昨日までのお前を蹴り飛ばして行けよ

見渡せば同じ顔 吐いて捨てる流行りの中
傷たらけのシューズ 輝くものはあるか

偽物だらけで失い続けた
脆いアスファルト叩き潰し 走るから

命懸けで踊れ 泥にまみれたっていいさ
昨日までのお前を蹴り飛ばして行けよ

本物はどれで探し続けた
脆いアスファルト叩き潰し 走るのさ

命懸けて踊れ 灰にまみれたっていいさ
昨日までのお前を蹴り飛ばして行け

何もないさ 何もないさ 気にしたって仕方ない
昨日までのお前を笑い飛ばしたひとつのLost music

No.13

♪Madness

歌詞を見る
Madness

when I close my eyes for me,
many things tell me true things
When it comes to playing the game,
you lose

You are eager for success.
It may not be a mistake for you
But I believe I will win in the end.

Die in my head
I can't see your face
if you never change
You and I need madness
How about you? I'll say good bye

Fall in a hole still trying to live
Let me say it I am strong
I don't want to waste time of my life

you try to succeed early
It may not be a mistake for you
But I believe I will win in the end

Day dreams are hell
you can't see my face
if I never change
You and I need kindness
Do you think? I'll say good night

Just leave out
You said tired out
Just find out
I say I can face my pain

Die in my head
I can't see your face
if you never change
You and I need madness
How about you? I'll say good bye

You and I need madness

You and I need kindness

パステル

♪言ノ葉

歌詞を見る
子供の頃に思っていた大人ってのは
成ってみればあっけなかった
蓋を開けてみれば「こんなもんか」と
ちっぽけだった

失くさないように仕舞っていたカケラは
何処に行ったんだろう
気付かぬうちに落としていたのかな
どこかで勘付いていたんだけど


大人に成って言えなくなった
本当の「ありがとう」はいつも
こんな風に言いたかった
訳じゃないはずなのに

御伽噺のように
進まない時間を疎ましいと
終わらせたい悲しみを早く
二律背反のジレンマで生きてる

「またいつか」って言った君が
いつもより無理して笑っていて
引きつってたその君の笑顔に
冷たく笑って見せた

「また明日」の言葉の価値を
知ったのが少し遅かったみたい


大人に成って言えなくなった
本当の「ありがとう」はいつも
こんな風に言いたかった
訳じゃないはずなのに
君がいなくなって
願うほど遠くなって
背中に向けて言った
「ありがとう、ごめんね」

一二三四五六

♪電気ブランを飲みながら

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誰かが決めた生き方のセオリーから抜け出す事がとても怖いクセに
巷じゃあ個性、個性と皆を捲し立て 彼奴の二番煎じを楽しんでいる
金を稼ぐ事が生きる目的になり 気が付けば周りに安らぎが無くなってる
弱くなる事、止まる事も許されず 故実けた『守るべきもの』を守っている

風の噂じゃあ、あいつ最近 課長だか部長だかになったらしい
筆箱にゴキブリ入れて喜んでた奴が今じゃあ立派になったモンだ

あぁ この国の未来は俺達が背負っているんだ!
最近、貰う金より歳のが上だけど…
家でも会社でも肩身狭いから今だけは言わせておくれ
神谷バーで電気ブランを飲みながら


家に帰ればあんたが神様さ 電子レンジの使い方にも慣れた
飯も食わず、俺の帰りを健気に待っていた愛しきあいつは今、何処へ…?


「隣の家、新しく出た話題のエコカーを買うらしいわ」
そんな話してきてどうする?
俺にこれ以上一体何を求めると言うのぉおっっ!?!?

あぁ!! この家の家計はこの俺が背負っているんだ!!
妻の為、子供の為とはよく言うけれど
少しの小遣いを貯めて飲みに来た今だけは言わせておくれ
神谷バーで電気ブランを飲みながら


シアワセハドコニアルノ? シアワセハドコニアルノ? シアワセハドコニアルノ? 
電気ブランを飲みながら

シアワセハソコニアルノ? シアワセハソコニアルノ? シアワセハソコニアルノ?
電気ブランを飲みながら

幸せは何処にあるの!? 幸せは其処にあるの!? 幸せは此処にあるよ

電気ブランを飲みながら

フラスコドール

♪未来

歌詞を見る
未来を語る決意の歌

僕らが出会ってきた
いくつもの出会いたち
僕らが出会ってきた
たくさんの出会いたち

巡り会えた一つ一つに
意味があるのか問いかける
そうだ どれも 全部
生きている

あなたと手をつないで
見たことのない場所
足を進めよう
たとえはぐれても
僕らはおいてはいかないんだよ

未来を語る決意の歌
まだ続いていくよ

行くべき場所は分かっている
行きたい場所もわかっている
あとはどんな道で進むのか
きっと答えは一つじゃない
たどり着くためのルートはそう
無限に近いんだよ
靴紐直して 出発の合図だ ほら

あなたと手をつないで
見たことのない場所
足を踏み入れて
たとえはぐれても
僕らはおいてはいかないから

未来へ繋ぐこの歌を
いつでも思い出して

まだ旅の途中さ

HOPE

♪君と僕との距離

歌詞を見る

僕の人生は なんだか 辛いことばかりで 
そんな日常に君が現れて 僕の世界が 変わったんだよ

今会いたくて 会いたくて 会いたいだけなんだ
でも会えなくて 苦しくて 距離だけが離れてゆくんだ
今 君は何を見て 何を感じているんだろう


君といた あの場所は 今も 変わってなくて
この場所に ずっといたら 君と また会えるかな

たとえば 君が今ここにいて 笑い合えたなら
僕はそれだけで それだけで 心 満たされるんだよ
今 君の笑顔思い出して 僕は 泣いているんだよ


ねぇ 今会いたくて 会いたくて 会いたいだけなんだ
でも会えなくて 苦しくて


今会いたくて 会いたくて 会いたいだけなんだ
でも会えなくて 苦しくて 心まで離れてゆくんだ
今君がくれたもの全部捨てて 君とは サヨナラ 
君の世界に サヨナラ

さよなら。

ミカヅキ

♪HALLOWEEN

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今宵、目覚めの瞬間  月が街へ告げる

待ちきれないから 夢から覚めないで どこから来るのか
カボチャのろうそく 灯りともしてよ 今夜はパーティーさ ウ・シ・ロ・二


今夜だけは 今夜だけは ひとりきりの夜じゃないわ
悪夢だけが 悪夢だけが 私だけのとりこよ

踊ろう 踊ろう 外は舞踏会
Halloween Halloween Party Night
はやる気持ち どうしても抑えれない
長い夜へ続く Halloween Night


欠けた月夜の下 時間を忘れてた

灯された明かりが 一つずつ消えゆく 終わりへ近づく
あたりが明けてく 覚めない高鳴り 今夜はパーティーさ コ・レ・カ・ラ


街に待ってた 夢から覚めないで ひとりにしないで
夜明けが近づく 最後の最後まで 今夜はパーティーさ ウ・シ・ロ・二

今夜だけは 今夜だけは ひとりきりの夜じゃないわ
悪夢だけが 悪夢だけが 私だけのとりこよ

踊ろう 踊ろう 外は舞踏会 
Halloween Halloween Party Night
長い眠りどうしても やめれない
今夜は Halloween Party Night
あせる気持ちどうしても やめれない
Halloween Halloween Party Night
はやる気持ちどうしても 抑えれない
長い日々へつなぐ  Halloween Night

水、走る

♪旅に出よう

歌詞を見る
人に頼れば水の泡
優しい言葉には裏がある
どういうわけかそんな気がする

目玉の奥で腕を組む疑う心の暗い鬼
どうすればいいのかはわかってる

今日から僕は一人きり
雨に打たれて生きていこう
今日から僕は一人きり
傘もささずに

さあ旅に出よう
この街とお別れさ
さあ旅に出よう
思い残すことはない

三人寄れば文殊の知恵と
馬鹿が三匹話している
つまらなそうな匂いがする

三本の矢って知ってるかい?
そのうち一人が言い出した
あぁもうこれは救いがないぜ

今日から僕は一人きり
風に吹かれて生きていこう
今日から僕は一人きり
孤独を愛そう

さあ旅に出よう
この街とお別れさ
さあ旅に出ようぜ
思い残す事はない

さあ旅に出よう
揺籠から墓場まで
さあ旅に出よう
君は君の人生を

リトグラフ

♪NATSU NO NISHIBI

歌詞を見る
NATSU NO NISHI BI


twist&shout!!

どうだい?調子は?
こっちはまぁまぁさぁ、、
ポワーンとした頭に
クチビル噛んで、、

オイオイ早く寝ないとダメだぜぇー
オイオイ早く寝ないとぺケだぜぇー

どうかわかりやすい
言葉でいってくれ
感電しそうな
往く人来る人

オイオイ早く寝ないとダメだぜぇー
オイオイ早く寝ないとペケだぜぇー

許された NATSU NO NISHI BI
最後の賭けさ NATSU NO NISHI BI

まぁ?!良いかと、、うろついて、、
ポルチーニの味を
フト思う...

オイオイ早く寝ないとダメだぜぇー
オイオイ早く寝ないとペケだぜぇー

あてつけは
どうか勘弁なー
どこにいても
暑いからなー

オイオイ早く寝ないとダメだぜぇー
オイオイ早く寝ないとペケだぜぇー

Yeah!!!

弾弾弾弾弾弾 弾弾弾弾弾弾

許された NATSU NO NISHI BI
最後の賭けさ NATSU NO NISHI BI

♪つーこーど

歌詞を見る
いつか起きた大災害も
いつかは忘れてしまうだろう
いつか君と見た映画のタイトルも
いつかは忘れてしまうだろう

いつか始めた大きな争いごとも
忘れてしまうだろう
忘れてしまうだろう
僕にはなんにもできないこととか
君がいつも悲しんでいることとか
どうしよ
どうしよ
どうしよ

明日も明後日も目が覚めれば
朝はやってくるというのに
人混みの中で君は何を考えてる

高層ビルに押しつぶされそうになっている
満員電車に身を任せてさ
自分のことも忘れてしまってさ

君がいなくなってどれくらいがたった
君がいなくなってどれくらいがたった
朝目が覚めると君が隣にいないことも
忘れられていることも

高層ビルに押しつぶされそうになっている
満員電車に身を任せてさ
自分のことも忘れてしまってさ

聴けるまとめについて

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