RO JACK for ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017

実際にLIVEを見たことあるバンドまとめ(女性Vo限定)

実際に下北沢や渋谷でLIVEを見たことあるバンドさんをまとめました。 皆さんすごくかっこいいので「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017」の舞台で見たい。 いろんな方の参考になれば!

作成者:にけ (2017.04.30 16:43)

ライターイチキューゼロイー

♪ねえ、グッバイ。

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ねえ、グッバイ。


だめだって投げ出して それであと何回 
引き止めていてくれるの

誰かのために開くあなたのキャパシティ
決められているものでも

つかまえていて

いつまでもベッドでなみだ流したいけど
それでも多分足りないでしょ

遠くどこまでも続いていくものが好きよ
ねえ、グッバイ言わないで
失っていく怖さを知ってるわたしはもう
何もなくせないから

あなたが背のびして大人のマネした
セリフ笑っているけど

その瞬間がいつかリアリティを帯びて
ホンモノになってしまっても

置いていかないで

やれるかどうかなんて誰もわからないことに
今日までのすべてを捧げたい

ずっとあの頃の想いが 感情パラレル
ねえ、グッバイ 言えないよ
ちぐはぐな頭とハートを 切り離せたらきっと
何もなくさないのに

いつもいつも想っていたい
別れの季節にだけ悲しくなりたくなんてない

大丈夫って思いながら今を生きていたいのに
どうしてなの
明日のことばっかり考えちゃうの

遠くどこまでも続いていくものが好きよ
ねえ、グッバイ言わないで
終わらすための言葉はいくらでもあるのに
何もなくせない

ずっとあの頃の想いが 感情パラレル
ねえ、グッバイ まだ早いよ
失っていく怖さを知ってるわたしはもう
何もなくせないから

アノアタリ

♪インスタントガール

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上がっちゃった 心拍数 ハイテンションにアテンションね
3分間で答えてよ だってだってわかるでしょ?

傍観者 興味ないの 余所見しないでターゲット
最高級不埒な笑顔 何度だって見せるでしょ
何度だって見せるでしょなんて

やいやい 恋する乙女よ やいやい御用心
わいわいワンナイト午前様 タイマー取って
インスタント 熱湯注いで はいはい 出来上がり
あぁなんて簡単な答えだ


誘っちゃった テンプテーション 今シーズンに 先駆けて
3分間だけ待ってるわ ちょっとちょっと急いでね

天才か凡才か 思い込み上等 ナンセンス
ローテンションには勝てぬもの だってだってすごいでしょ
だってだってすごいでしょなんて

やいやい恋する乙女よ やいやい非常識
わいわい終わんない午前様 タイマー取って
インスタント 熱湯注いで はいはい 出来上がり
あぁなんて簡単な答えだ


もうしんどいよ やめたいよ
こんな気分、嗚呼みじめだなぁ
消えちゃいたいなんて言葉は
絶対言わないけど!

やいやい恋する乙女よ やいやい早寝しろ!
わいわいとっくに午前様 タイマー切って
インスタント熱湯注いで はいはい出来上がり
あぁなんて簡単な答えだ

ウタリ

♪サヨナラの決意

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幸せな未来は広がって傷んだ
きみに会えてその瞳の魔法にかかって
空まで届くほどこの手を伸ばした
ぼくの夢がきみのそれも照らし出すように

きみと2人だけそんな世界を期待してたんだ
けどそれも叶わないの
どうして

きみのその大きな手に触れたの
海の底 溶け出した 夢の続きのメモリー
ぼくの両の手はまだ空っぽなのに
ひとりぼっちのままねぇ
きみはどこに行くの

きみをブラックアウトして
目がくらむようなんだ
忘れちゃいそうなそれでも
フラッシュバックしちゃいそうな
不思議な感じ
いつかきみに触れる夢を見たの
満身創痍のこの脳裏に焼き付いてるの

きみのその瞳に映る世界
その片隅にすらぼくはもう
いないから

きみの合図でさ、サヨナラするよ
負けるため一歩を

今 未来 踏み出す
きみとは交わらない世界へ
サヨナラ
ありがとう

卯ノ花クダシ

♪黒髪ヲトメ

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げらげらと笑い声
小屋の中で響いた
さらさらとなびかせる
少女は髪束ねてる

行く当てもないままに
歩き出したわたしは
純真を汚してる
苦し紛れ泣き笑う

募る欲望が
体むしばむようで
間に合わないの

近寄るその影と
交わる黒髪を
視線のその先は
わたしを通り過ぎる

壊れる心があなたに
壊れる心があなたを惑わす

泣き出した踊り子の
仕掛けられた虚勢の
ゆらゆらと舞い踊る
壊れかけの心と

震えているの
話しかけないでいて
泣いているから




仮面の裏側の
不幸は蜜の味
騙して騙されて
悲しくなんてない

近寄るその影と
交わる黒髪を
視線のその先は
わたしを通り過ぎる

壊れる心があなたに
壊れる心があなたを惑わす

Egw Eimi

♪真夜中のワンダーランド

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昨日の君の言葉を思い出してみる
「見て ねえ 素敵 ねえ」首が火照る
さっきコンビニで買っておいた缶ビールも
僕と一緒 汗を流して喜んでいる

ぬるい風が吹いて 僕の季節を混ぜる
ぐるぐる ふわりふわり トルネード
記憶の中で弾けた 昨日の火薬の匂い
今更 僕に染みて目が潤むよ

雲が流れ 月が隠れ 真夜中の君とのワンダーランド
鮮やかに打ちあがる 僕たちのクロニクル

二人の真夜中を照らすよ あの花火が
やけに眩しすぎてさ 君が女神に見えたんだ
今夜は僕の夢の中で会えますように
もう一本飲もう 夜に酔いしれる

幻みたいにモヤがかかる 
光に溢れる 真夜中のワンダーランド

STOP ここから先は後のお楽しみ
さっきコンビニで買っておいた缶ビールは
いつの間にか あと数滴


ゆやーん ゆよーん 飛んで 大空へ
ゆやーん ゆよーん 揺れて 夢の中で
ゆやーん ゆよーん 触れて 目を閉じて
氷点下の夜がきても君を思うよ

二人の真夜中を照らすよ あの花火が
やけに眩しすぎてさ 君が女神に見えたんだ
今夜は僕の夢の中で会えますように
もう一本飲もう 夜に酔いしれる

幻みたいにモヤがかかる
光に溢れる 真夜中のワンダーランド

明日もきっと思い出す 
君の優しいくちびるを
寝苦しい僕の真夜中を 救ってくれたんだ

Marmelo Brewery

♪Gravity

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歌始まり 暇つぶしに
首傾け 思考巡らせ
時移ろい 外雨降り
頬を伝い 自らと混じる

雨は止んで 眠気を感じ
いつの間にか 向こうへ引っ張られ
無重力の一瞬先に一緒にいく? 走ろうか

楽になったって救われない
神に祈ったって許されない
私とあなたの世界で
生き残るのはどちらか1人
僕が残ったってつまらないし
君が残ったって僕は会えないし
自分勝手だね

体が宙に浮く 目線も想いも
遅すぎるくらい 高く高く飛べる

さあ一緒に遊ぼうか

大声で歌え 歌詞なんかいらない
喚いて走れ 意味なんかいらない
誰も悪くない 1人も悪くない
誰も悪くない 1人も悪くない

My Girl

♪プロブレム

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昨日語り合った明日が

見えそうで逃げ出す今日が

押しては返す変動が

寄り添いあって手を挙げた




いつも変わらない景色が

いつかを作りだしていた

弱さを隠す強さより

認める強さが欲しい




簡単に.....

君は何を気づけたのか

淡々に.....

僕の夢を傷つけたのか

散々だ.....

口出しはない望む事に

曖昧に.....

自信などない進むことに




「哀しい」と嘆く君が

偽りの声が 繰り返した

優しいだけじゃ意味がないとでも

隠していたい 本当の事さえ

聞こえないくらい 夢中になるけど

独りじゃないから




昨日語り合った明日が

見えそうで逃げ出す今日が

押しては返す変動が

寄り添いあって手を挙げた




誰のためとか いらないから 聞きたくないから




簡単に....

僕のなにを気づけたのか

淡々に....

君のなにを気づけたのか

散々だ....

代償などない生きることに

その度に流れる時のかげ




「苦しい」と 嘆く君が

偽りの声が 繰り返した

楽しいだけじゃ意味がないとでも

探していたい 本当のことだけ

愛していたい 不機嫌な僕だけど

1人じゃないから

こちらに表示されていたアーティストは非公開になりました。

The;Cutlery

♪and loop

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あれは確かにそうだった
運命なんか無いよって
思っていたよ恋なんて
辛いだけだよって
傷付けたく無いよって
本当に本当に願ってた
僕はとても臆病で
君はとても綺麗だった

安心だった君の
傍に居た事も
簡単だったこんな
応えが出せたのも
単純だった僕の
考えはいつも脆くって
人間なんて都合の良い  生き物で

解り合った 振りをして
本当は傷の舐め合いをして
今日もわからぬまま
切ないよ 寂しいよ
こんなにも近くに居るのに
穴が空いた儘そっと
すきま風

僕が悪者になったって
僕を嫌いになったって
僕は君の幸せを
本当に本当に願ってる
最初から最後まで
これからもずっと
僕はなんて都合の良い  生き物だ

君に会って 恋を知って
本当の僕を知ってしまった
世界が色づいてった
戻れないよ 砕け散った
僕達は痛いくらいに
傷跡遺したまま
離れてく

夢で在ってよ  目を覚ましてよ

何も知らず君を好きだった僕には
変に大人に成ろうとして
言いたい事も言えなくて
気が付いたらもう  手遅れだ

ごめんね

解り合った 振りをして
本当は傷の舐め合いをして
今日もわからぬまま
切ないよ 寂しいよ
こんなにも近くに居るのに
穴が空いた儘そっと
すきま風

アカネノ

♪おやすみ

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窓ガラスの向こう 青い青い夜の月
青春の終わりを告げるベルが鳴った
「アルコールがさめたらどこへ行こう?
夢を超えてしまいたくないよ…」

何もない 何もないやって歌うのか
大丈夫、ここにいるよ

ほらもう眠ろう、優しい夜明けを
明日がきみにとって
素晴らしい日でありますようにと
わたしは手を繋いだ

あの日少し黙って淡いキスをした
青春の終わりを告げる合図だった
春風が攫う君の今が
わたしはただ切なかった

傘もない 弱い君だけに愛を
優しくありたかった

言葉で、身体で、
どれほど伝えられるだろう
泣いてよ わたしだけに
素晴らしい人
君の紡ぐ未来を見たいの

少し疲れたんでしょう
大丈夫、ここにいるよ

ほらもう、眠ろう
優しい夜明けを連れてくるよ
信じていいよ
眠ろう。眠ろう。
優しい朝が来るよ、眠ろう。
おやすみ。

アノ娘リズム。

♪明日が来てほしい

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いつもと同じアラームで目が覚める
特に変わり映えしない毎日だ

変わっていくのはたったひとつだけ
どんどん大きくなっていく君への気持ち
それくらいだよ

もし今日で世界が終わるとしたら
君の笑顔を見られるのも
君に愛してるって言えるのも
全部今日で最後になるのは嫌だなあ
だから僕は明日が来てほしい

いつもと同じ電車の向かい側
君の手を引いてどこまでも行ってみよう

廻っていくのは僕らの時間
平凡な毎日も一歩踏み出せば
変わるんだと気づいた

もし今日で世界が終わるとしたら
君の涙拭ってあげるのも
君をそっと抱きしめることも
全部今日で最後になるのは嫌だなあ
だから僕は明日が来てほしい

最後だって分かっていたら
全てが愛しく思えるなんて
おかしいよね

もし今日で世界が終わるとしたら
君の笑顔を見られるのも
君に愛してるって言えるのも
君の涙拭ってあげるのも
君をそっと抱きしめることも
全部今日で最後になるのは嫌だなあ
だから僕は明日が来てほしい

宇宙団

♪恋は宇宙

歌詞を見る
一瞬の言葉遊び それだけで惚れることもある
相槌のタイミング それから始まることもある

スーパースペシャルな夜に ずっきゅーーんと音がした
恋に落ちる音がした シルバーの雪も降ってきた
赤青黄色の街の真ん中で ふたりは手をとり・・・

踊ってた 買ったコートを羽織ってブギウギ&ブギウギ
星に混ざるミラーボールに照らされ ふたりはブギウギ&ブギウギ
踊ってた 描いた夢になぞってブギウギ&ブギウギ
ロケットにダイヤモンドを積んで 突破しちゃってブギウギ&ブギウギ

ずっと踊っていたい 踊っていたい 踊っていたいのさ

手を振って家に帰り 何から何まで思い出す
どうしていただろう どうなっていただろう

どっかーん!と爆発 頭の中はブギウギ&ブギウギ
飛び散る火花とシャボン降りかかる ふたりは構わずブギウギ&ブギウギ
歌ってた こんな素敵な夜にブギウギ&ブギウギ
今夜だけはたったここだけが世界よ、宇宙よ!

朝起きる 夜眠るときに 思い出してしまうなら
夢にまで見てしまうなら
いま 行け 行け!!!

ふたり
踊ってた 描いた夢になぞってブギウギ&ブギウギ
ロケットにダイヤモンドを積んで 遠くへ飛ばしたら
どっかーん!と爆発 散らばれ私のロマンス
今夜だけはたったここだけが世界よ、宇宙よ!

ずっと踊っていたい 踊っていたい 踊っていたいのさ

聴けるまとめについて

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