RO JACK for ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017

【売れる前から】CD欲しいアーティスト18選【知ってたし】

自分のオススメというよりも、ざっと聴いてみて「CD欲しいな!」と思ったアーティストの中から、18組だけ選びました。 CD持っているアーティストは除外しました。すみません。

作成者:「売れる前から、知ってたし」 (2017.04.29 16:08)

at 4:55

♪雨の駐車場

歌詞を見る
雨の駐車場、1人歩いてた
何分が経ったっけってくらいに長く
通りの交差点、ただ見ていた
変わるライトの色の先を

誰も通らない、夜の駐車場
何年が経ったっけってくらいに長く
街の窓には明かりが灯って
1人の僕の涙を照らす

車に乗っかって遠くへ行っちゃって
決まった時間に帰る君を待ってた

雨が降って僕らは離れ離れになって
流れ出した涙は少し経つと枯れたんだ

何にも聞こえないんでしょう
何にも言えないんでしょう
言葉はいつもその先に
遠くなってった君に歌うの

雨が降って僕らは
離れ離れになって
白く吐いた言葉は
少し経つと消えたんだ

風が吹いたらいいのにな
僕もいつか君と同じ
綺麗な街に行けるかな

離れてもないのに
作ったこの歌も
いつかはあなたの
前で歌えるのかな

離れてもないのに
作ったこの歌を
あの日のあなたは
好きだと言ってた

雨が降って本当に
離れ離れになるなんて
嘘でもこんな歌詞も
作らなければよかったな

こんな事も今夜で
最後になりますね
これからは友達で

さよならです

こちらに表示されていたアーティストは非公開になりました。

CUICUI

♪彼はウィルコを聴いている

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『彼はウィルコを聴いている』
lyric&music by ERIE-GAGA
title by AYUMIBAMBI
arranged by CUICUI


青いビー玉 詰めに詰め込んで
成功ロケット飛び乗ったわね
あの時その時いつかの時の
笑った顔は忘れないでしょう

上から(上から)上から(上から)
下から(下から)下から(下から)
斜めは除いて横から(横から)
笑った顔は忘れないでしょう

彼も誰も彼も
彼も誰も彼も
彼も誰も彼も誰も彼も

彼はウィルコを聴いている
生き返った瞳が開きだした
彼はウィルコを聴いている
震えた鼓膜が踊る ヤイヤイヤイヤイヤ


透明なシャボン玉を抱えて
ガタゴト電車に飛び乗ったわね
あの時その時いつかの時の
怒った顔は忘れないでしょう

上から(上から)上から(上から)
下から(下から)下から(下から)
斜めは除いて横から(横から)
怒った顔は忘れないでしょう

彼も誰も彼も
彼も誰も彼も
彼も誰も彼も誰も彼も

彼はウィルコを聴いている
牛乳瓶のようなふたの奥で
彼はウィルコを聴いている
可愛いあの子の隣に座って 

彼もウィルコを聴いている
女と男の混じる声の中
彼もウィルコを聴いている
生き返った瞳開く ヤイヤイヤイヤイヤ

彼も誰も彼も・・・



vocal&keyboards : ERIE-GAGA
chorus&bass guitar : AYUMIBAMBI
guitar : MAKI ENOSHIMA
drums : BORIO

EatScene

♪DDD

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知りたい 君のこと 全部
測れはしないけど 繋がって育つよ
足りない あれもこれも全部
限られた命じゃ 叶えに限りある 今

歌い始めてしまったら
歌に終わりは来るからさ
楽しんでよ 君だけの世界を
産まれ泣き声を上げたなら
君も僕も死へと向かう帰路
報われる方へ馳せていけ

ダンス ダンス  いつか消える ただ
ダンス ダンス  波に飲まれていく
やがて終わる音の海で
ダンス ダンス  いつか消える から
ダンス ダンス  強く光るのか
やがて終わる時の中で


僕だけの命じゃ
少し足りないみたい 手伝っておくれよ
足りない あれもこれも全部
限られた心がふたつ 繋がって育つよ

疲れても止まぬ拍動を
絶やさずここまで来たんだね
楽しんでよ これからの世界も
産まれ泣き声を上げたなら
君も僕も死へと向かう帰路
イヤホンジャックを突き刺して
踊る 揺れる 踊る 歌う

ダンス ダンス  いつか消える ただ
ダンス ダンス  波に飲まれていく
やがて終わる音の海で
ダンス ダンス  いつか消えるから
ダンス ダンス  強く光るのか
やがて終わる時の中で

ダンス ダンス いつか消えるなら
ダンス ダンス 君と踊りたい
やがて終わる時の中で
ダンス ダンス いつか消えるなら
ダンス ダンス 強く光ってよ
やがて終わる時の中で

indischord

♪光のような

歌詞を見る
ふいに風が吹くようだ ふわっとなびく線を
俯いていたらそれは 輝いてくれはしない
走り出す路地まだ知らない 何かを探していた
繰り返す日々の中に 光が突き射さって

悩んでいた僕はただ 暗がりに
偽物の影追いかける 錆びれた街で
何かにしがみついていた 僕じゃない
ぼろぼろの靴を履いて 踏み込んだ

雨が降るなら 傘をさすから 君が呼ぶなら

走って 風になってしまうよ
このままきっとこれからずっと たまに
止まったって 光だして走るよ
君の足跡が ここにあるから

揺れる泡みたい 触れる少しだけ
落ちる愛のない 見せる君にだけ

空が鳴くなら ここにいるから 君がいるなら

笑って バカになってしまうよ ああ
このままきっと これからずっと だから
転んだって 立ち上がって走るよ
それが今僕の光なんだろう

ふいに風が吹くようだ ふわっとなびく線を
俯いていたらそれは 輝いてくれはしない
走り出す路地まだ知らない 何かを探していた
繰り返す日々の中に 光が突き射さって

走って 風になった僕らなら
このままきっと これからずっと すべて
くすんだって 磨いてまた輝くよ
それを君だけに 見せてあげるよ

光って

それを君だけに

marcominelman

♪アメフル

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何もない朝
気だるさがまだ 空気みたいに只そこにある
白い壁が妙に窮屈で
静寂の遥か彼方から 路面を濡らす音が響く
細雨は今日中降るらしい

淡くなってゆく いつかの街にいる人は
何故かいつも傘の中
ずっとずっと傘の中

ここにははじめから何もなかったと
言えることは弱さなんでしょうか
みてきた物だけ輝きを増すから
どこへも行けない
滲む景色に何かを探してた
その強さがどこか悲しかった
雨降りの街の記憶

何もいらない
今日の夕陽も 明後日のまだ見ぬ光景も
馬鹿けた想像をしてみます
動かぬ今の遥かむこうで あなたもいつか流れて消え去る
日が照れば乾いたこの道を歩いて行ける

せめて何も見えぬほどの豪雨が
全てを奪い去ってくれればいい
それをここで眺めていたいのです
今日が終わるまで
あの日その目に映るこの街は どんな色をしていたのだろうか

今もまだ

雨はしとしとと降り続きます
止まぬように少し願います
そこでひたひたと雫に触れて今をやり過ごすのもいい
滲む景色に何かを探してた
随分と遠くなってしまった
雨降りの街の記憶

Monaca yellow city

♪Neon sign

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90 90sの気分で ふしだらでもハイになって 散々遊びつくしたら 夜の街に溶けていって

オールナイトしていたい

喧噪ひたすら抜けたら ぱちぱちと照らす自販機

回送電車が目の前をコロコロと鳴らし走って

オールナイトしていたい



偶然足が止まって なにをしたって 触れたりしない

ネオンサインがついて そこで浸って 朝までいたい



ファストフードは飽きたけど とりあえず腹が減って

炭水化物をとりとめなく ただ無意識のままに放り

オールナイトしていたい



平均 超えてくリズムで始まりを振り返って 何周何週も歩いてふらついてみた そこで

オールナイトしていたい



偶然足が止まって なにをしたって 触れたりしない

ネオンサインがついて そこで浸って 朝までいたい



90 90sの気分で やさぐれたフリをしたいよ

オールナイト 明日を忘れて



偶然足が止まって なにをしたって 触れたりしない

ネオンサインがついて そこで浸って 朝までいたい

My Girl

♪プロブレム

歌詞を見る
昨日語り合った明日が

見えそうで逃げ出す今日が

押しては返す変動が

寄り添いあって手を挙げた




いつも変わらない景色が

いつかを作りだしていた

弱さを隠す強さより

認める強さが欲しい




簡単に.....

君は何を気づけたのか

淡々に.....

僕の夢を傷つけたのか

散々だ.....

口出しはない望む事に

曖昧に.....

自信などない進むことに




「哀しい」と嘆く君が

偽りの声が 繰り返した

優しいだけじゃ意味がないとでも

隠していたい 本当の事さえ

聞こえないくらい 夢中になるけど

独りじゃないから




昨日語り合った明日が

見えそうで逃げ出す今日が

押しては返す変動が

寄り添いあって手を挙げた




誰のためとか いらないから 聞きたくないから




簡単に....

僕のなにを気づけたのか

淡々に....

君のなにを気づけたのか

散々だ....

代償などない生きることに

その度に流れる時のかげ




「苦しい」と 嘆く君が

偽りの声が 繰り返した

楽しいだけじゃ意味がないとでも

探していたい 本当のことだけ

愛していたい 不機嫌な僕だけど

1人じゃないから

卯ノ花クダシ

♪黒髪ヲトメ

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げらげらと笑い声
小屋の中で響いた
さらさらとなびかせる
少女は髪束ねてる

行く当てもないままに
歩き出したわたしは
純真を汚してる
苦し紛れ泣き笑う

募る欲望が
体むしばむようで
間に合わないの

近寄るその影と
交わる黒髪を
視線のその先は
わたしを通り過ぎる

壊れる心があなたに
壊れる心があなたを惑わす

泣き出した踊り子の
仕掛けられた虚勢の
ゆらゆらと舞い踊る
壊れかけの心と

震えているの
話しかけないでいて
泣いているから




仮面の裏側の
不幸は蜜の味
騙して騙されて
悲しくなんてない

近寄るその影と
交わる黒髪を
視線のその先は
わたしを通り過ぎる

壊れる心があなたに
壊れる心があなたを惑わす

クロノマップ

♪泡沫ストーリー

歌詞を見る
こぼれ落ちた 色をたどる
後ろ姿 追いかけた
紙ヒコーキ 空に向けて
夢を込めた 世界を翔ける

ふさぎこんで 1人 怖くなって
逃げ出した 本の世界

ならきっと 勇者になれる
いつかきっと あぁ 変われる

つまらない 世界で僕らが
騙し合い 作り上げた 物語
輝く羽を広げた
虹のかかる丘まで

なにもないな 誇れるもの
変わりたいと 憂う日々
居場所のない 現実から
目をそむけて 逃げた

辛い時に寄り添える
言葉を僕は探した
言いたいことも言えずに
1人抱え込んでいた
僕にさよなら

素晴らしい世界で僕らが
奏でる音が作る 物語
あなたに届かなくても
拙いけど 必死に紡いだ言葉で
青空の下 あなたへ歌を歌おう

さらばルバート、空を飛ぶ

♪待って、待って、待って!

歌詞を見る
怖いのはいつもだ
起きなければいいのに
ぐるぐると頭に何か蠢いて

あー、また誤解だ
違うのに違うのに
それぞれご自由に書いてよ

大抵そうさ 意外だって
ご希望は待って、待って!

このままずっと作り笑いが上手いまま
このままずっと本当を探して

あー、また誤解だ
違うのに違うのに
そう思っているならそうだろ

最高潮の時間だって
大暴走を待って、待って!

それからずっとその場しのぎのアイディア
いつから僕はこのまま?

飛び出せないまま
抜け出せないままだって
「今」では無いのさ!
待って、待って、待って!

このままずっと作り笑いが似合うから
このままずっと本当を探して

シーシュタッツ

♪優しいオレンジのままで

歌詞を見る
あの月明かりを目指して 鈍行のリズムに乗って
溜息なるべく避けて 少しの眠りを
このまま瞳閉じたまま 僕の知らない街まで
僕の知らない誰かと 夢で踊ろう

立て肘ついた 窓際で覗き込んだ 町並みはもう眠り始める
夜更かしは まだ続く もうじきたどり着くから

今日もまた それなりに過ぎていく これまでと 何も変わらなくても
いつだってどんなときであっても 優しいオレンジのままで

色々を詰め込んだまま 鈍行はひたすら進む
ため息ごまかすような 少しの欠伸を
まぬけに揺られる間 僕の知らない街では
僕の知らない誰かが 夢見る頃

立て肘ついて 寄りかかる 怠惰な僕らを 町並みはもう気づき始める
夜更かしはこりごりさ もうすぐたどり着くよね

今日もまたそれなりに過ぎていく これまでと何も変わらなくても
いつだってどんな僕であっても 優しいオレンジのままで

ナノメ

♪溢れ出す藍色

歌詞を見る
感情にモルヒネを与えたなら
記憶すら欺かれて
不都合を拒んだその眼は
明日さえ憎む様な温度を感じさせ
いつの間にか水銀色に濁っていた

癒えることない傷を抱えたままで

季節外れの冷えた雨に打たれて
彼の鼓動は止む
それすらも受け入れる君の瞼を
溢れ出す藍色

偽物が繰り返す日々の惰性を
終える時が来たよ

汚された海の中浸かり過ぎて
彼はもう振り返りはしなかった
月日は流れやがて
奥底の想い出や風化した今日すらも
君の中で溶け崩れてしまうのかな

レイラ

♪さよなら

歌詞を見る
あんたってバカな女ねって
言われても知らんぷりして
私しか知らないあなたが
きっといると信じていた

「今はまだきっとつらいけど
これからまた幸せになれる」って
「ふたりで歩いていこうね」って
約束を覚えてる?

さよならしたのに忘れられないなんて
どこまでも嫌な人ね 恋しくなってしまうの

「あんたって罪な男ね」って
ずっと前から思っていた
信じられない自分が嫌で
そんなことないって言い聞かせた

もう元には戻りたくないはずなのに
まだあなたを忘れられていないの

さよならしたのに忘れられないなんて
どこまでもバカな女ね 恋しくなってしまうの

Kailios

♪Rond and Round

歌詞を見る
There no way's...
who repented loud.
the reason like shit to boys.

"I know fate of huge" told a philosophers.
but i don't care you of that's deadly goof.

needle on pains.
hold remain back.
we can't find no choice.

i want waiting you...
come on near.
accept this faded proof, to play with me!

look...
Round and Round.
and look at me

雨のマンデーズ

♪さよならマンデー

歌詞を見る
長い放課後の片隅で 私、夢を見てた
嫌な風が少し吹いて 雨の匂いがしてた

教室の机に隠してた手紙は
そのまま破って窓から捨てた

さよなら月曜日に
恋をした雨の日に
キミは傘をさしてた
キミは傘をさしてた

水溜まりに映った空は 憂鬱で退屈な色をしていた
少し大人になったみたいな 覚めない夢を見てた

キミは屋上でひとり、世界を見下ろして
雨を降らせては 悲しい目をするの

もっと雨を降らせてよ
涙が誤魔化せるぐらい
傘なんかいらないわ
ただギュッと抱きしめていて

キミはそっとつぶやく
もういかなきゃ、ほら
雨が上がるよ
さよなら、また雨の日に

プリン食べたの誰。

♪水々しき

歌詞を見る
痛く冷たい水に さらされて
1部の心を 削られたけど

君に送るための やさしさは
何があっても 消えはしない

重力に逆らって 立ち上がるだけで
君が見てる空に 少しでも近づける

ひどく疲れた足で 土を蹴る
砂漠みたいな どこかへ続く長い道

おわらないって言葉は
好きだったけど
求めてた永遠とは違った

上昇流にのって 形を雲に変えて
君が見てる空に 少しでも近づこう

色あせた青いペンで
アルバムの空白を
いつか埋めるために
今は

上昇気流に乗って 形を雨に変えて
君が見てる空に きっと降り注ごう

もし届いたら 乾いた傷跡も
つまらなそうな日々も
潤してみせるよ


平行に進む僕らの夢は
交わらないけど
永遠に隣にはいるんだね気

聴けるまとめについて

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