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RO69JACK 2016 for COUNTDOWN JAPAN

【絶対売れる】※要注目バンド集【全アーティスト聴いた結果】

全曲聞いた中で特に好きだったアーティストです

作成者:刺身 (2016.10.05 02:16)

KOZUMI

♪愛の矛盾

Artist

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「私の言葉はあなたには響かない」 わかっていたんだ
「君には散々尽くした わかってるだろ?」どうなんだ

2人の体は近づいてく 心の距離など気にもせずに
あの子はこころを殺している あいつの腹底ニヤリと笑った

愛情なんかほっといて君と繋がっていた感情は
どうやったって愛情で それをなんと呼べばいいんだ
愛情なんかほっといて君と繋がっていた肉体は
どうやったって愛情で それをなんと呼べばいいんだろ
僕たちは愛の矛盾を犯してしまった

「どうでもいい」とさあんたは言った こっちを見ないで
歪んだ顔して君はさ 笑った

愛情なんかほっといて意味と繋がっていた僕たちは
どうやったって愛情で それをなんと呼べばいいんだ
愛情なんかほっといて君と繋がっていた肉体は
どうやったって愛情で それをなんと呼べばいいんだろ
僕たちは愛の矛盾を犯してしまった

アマアシ

♪連鎖

Artist

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いつでも最後の日ってのは
雲ひとつ無い程に明るいのな

それぞれ皆、頭ではわかってんだ
今、この瞬間をできるだけ
引き延ばしていたい

どれだけの人と出会い重ねたろう
こんなに近い距離なのに
明日には遠くなる存在だ
名残惜しむ事も忘れたように
僕らだけの時間が流れてる

感傷的なんてなれる様な柄じゃ無い
乾いた空が僕らの頭上遥か
どこまでも広く高く

階段下の改札階
交わした掌
握りしめたその体温を
大げさに振って歩いていた
感情連鎖が起きれば滲みそうでも
誤魔化せる程に世界は眩しい
環状線沿いの道をひた走る

スロウハイツと太陽

♪O2.

Artist

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いつだって笑って 君が笑って
この唄が必要ないのなら
君は今も 笑えたのかな

息を止めて 沈んでいく
この心の 深さなど分からない
気づいていたんだ 本当は全てを
選んであげられないこと

きらきら輝く この街の光は
心の底まで 届かないまま

いつだってつらくて 君が泣いて
この唄が寄り添えないのなら
君を想って 唄っていた
この僕も必要なかったな
本当にごめんね ごめんね

生きる為に 流したその涙も
見えないように 隠したその手首も
くだらないといつかは笑えるかな
今じゃなくても いつか

いつだって泣いて 君が泣いて
この唄が必要ないのなら
君を想って 唄っていた
この日々は今どこにあるのかな

いつだって
今日だって笑って 君が笑って
この唄が必要なくたって
君を想って 唄っていた
この日々にも意味があったこと
本当によかった

本当によかったな

マチルダにおねがい

♪道中の霧

Artist

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何も無い何も無いとこから始めていい
道中の霧は怖れるな
僕らはまだまだ子供のようなもんだよ
道中の霧を越えてゆくんだ

どこもかしこも見えないな
なにもかもがもが見えないな
足元を照らすのは
あと五分持たないペンライト

今はどこだろうゴール付近?
それともまだまだ先長いか
そもそもわざわざ靴底減らすのは
なんの為?

意味があればなおよし
詰まらない散策はなし
迷うなら自分の心にきけよ

何も無い何も無いとこから始めていい
道中の霧は怖れるな
僕らはまだまだ子供のようなもんだよ
道中の霧を越えてゆくんだ

誰も彼もが
曖昧な答えをしてまたフェイドアウト
絶対なんてもんは無いのさ
どこにもないよ君にもないよ

酔っ払いたいそう毎日
何かによって生きてゆく
考えすぎてしまうこと
それすら意味はないから

意味があればなおよし
詰まらない散策はなし
迷うなら自分の心に聞けよ

何も無い何も無いとこから始めていい
道中の霧は怖れるな
僕らはまだまだ子供のようなもんだよ
道中の霧を越えてゆくんだ

意味があればなお良し
つまらない散策はなし
立ち止まって考えるより
走るのさ

僕らはまだまだ子供のようなもんだよ
道中の霧を越えてゆくんだ

何も無い何も無いとこから始めていい
道中の霧は怖れるな
僕らはまだまだ子供のようなもんだよ
道中の霧を越えてゆくんだ

道中の霧を越えてゆくんだ

道中の霧を越えてゆくんだ

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mock heroic

♪春の風

Artist

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向かうよあの雲の先まで
途方もない旅なのは知っているよ
魔法はかけたまま眠りたい
カーテンは揺れる春の風

さよならと吹いた季節も
あの子の後ろ髪に惹かれたまま
魔法は解かないで眠りたい
スカートが揺れる春の風

花が咲いたら少し背伸びして
装いを新たに解き放つのさ

大事な物と新しい事 振り返ればいつもあるよ
あの木の蕾が開く頃あなたを押すのはきっと春の風

佇むあの雲の前では
あの子の言葉が残ったまま
魔法にかかってしまえばいい
溢れ出す感情青い風

踊る心と誘惑の中 気がつけば汚れていく
もつれる足で踏み込めた時あなたを押すのはきっと春の風

思い出して気づいたようなとぼけたような顔
目を閉じてよく聴かなくちゃいけないよ
風は優しく寄り添う

大事な君と未来の事を見つめ合えばいつか咲くよ
そのままでいてくれるならあなたの手を離さないから
散る事で咲いたあの頃を思い出すよ
蕾のままじゃ見れないだろう輝く目を見て伝えたい

あなたを想う僕ら春の風

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