RO69JACK 2013 一次選考通過アーティスト

Tequeolo Caliqueolo

極彩色なサウンドで踊るオルタナティヴ

5人編成:
扇谷真澄(ボーカル、シンセサイザー)、嵩徹也(ギター、コーラス)、グッティ=カサロヒッチ(ギター、コーラス)、安達惇(ベース)、ニーナシンジ(ドラム、コーラス)
活動拠点:京都
プロフィール:
2009年5月結成

京都発、平均身長165.2cmのミニマム級ポストパンク五人組、テキョロカリキョロ!パワフルなドラムの上で展開するシンセサイザーやギターのキャッチーなリフ!うねるベースライン!そしてエモーショナルな歌声。最高のロックミュージックは最高のダンスミュージックにもなる!テキョロカリキョロです。よろしく!

公式サイト:http://tequeolo.jimdo.com/

Tequeolo Caliqueolo からのメッセージ

架空のスリリングよりも本物のエキサイトを

僕たちは京都のロックバンド Tequeolo Caliqueoloです。
既に投票してくださったみなさんありがとうございます。

僕が綴るこの文章を目にしているあなたはきっとロックミュージックが無いと生きていけない人種だと思います。
僕もロックミュージックが無いと生きていけません。断言できます。

けれど世に氾濫してるのは興奮の伴わない音楽ばかり。演奏すらしていないことやアイドルが身近に感じられることがアイデンティティとされる時代。

音楽は一体なんだろうかって日々自問自答、きっと娯楽なんてものでしか無くて、それ以上も以下も無い。
Thom Yorkeがいつか言っていた、「ロックはゴミだ。」って言葉が僕を締め付けます。

僕たちの世代は僕たち自身でロックミュージックを定義していかなければいけない。
なら僕はこう定義する。
"本当に興奮させてくれるバンドこそがロックバンドでありロックミュージックである"と。

僕が小さい頃にTVで見たOasisやASIAN KUNG-FU GENERATIONは幼いながらに魂が打ち震えた感触があったし、僕はそういうバンドが世界を変えると思っている。

僕は世界を変えたい、革命家になりたい。
僕たちが目指す音は一万人、二万人が熱狂するサウンド。

僕たちは大きな舞台が似合うバンドです。
僕たちはまだまだ無名だけれど、
ここにあなたを興奮させる音が鳴っています。
あなたの退屈を吹き飛ばす音がここで鳴っています。

この夏に何かが変わっていく予感が、世界が一変するような予感を感じています。
残り数時間、僕たちに投票してくれると嬉しいです。
そして期待以上のライブを僕たちは約束します。

Tequeolo Caliqueolo Vo.& Syn. 扇谷真澄


《ライヴスケジュール》

■5/31 大阪 心斎橋 VARON
w) Discommunication / Hekate

■6/29 大阪 天王寺Fireloop
w) GRIKO / JUNIOR BREATH /

■7/5 滋賀 U★STONE
w) KANA-BOON / KEYTALK / QOOLAND



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