メンバー
Vo:デトミル Key:ユーレノ G:ヨシコ B:アッキー D:ピノリ

――結成のいきさつは?

デトミル(Vo)「みなさんジュノラマ王国っていう国を知らないと思うので、その国を布教するというのを目的に」

ユーレノ(Key)「友好関係をね」

――となると、みなさんの仕事は布教活動、ということになる?

デトミル「そうですね。そのために毎日町作りに努めてるので」

――えーと、曲は誰が主に作ってるんですか?

デトミル「私がやります」

――楽曲の世界観って作り始めた当初からあるものなんですか?

デトミル「自分でもよくわからないです」

――メンバーのみなさんは彼女が作る曲をどういうふうに聴いてるんですか?

ユーレノ「最初はまた変なの作ってきたなって。すごいのがきたなって」

ヨシコ(G)「個性的だなあって思います。歌い方もそうだし、歌ってるときにめっちゃゆらゆら動いてて、すげえって(笑)」

アッキー(B)「デモの音源はピアノなんですけど、その段階ですごい世界観が出てて、すごい曲作るなって思ってます」

ピノリ(D)「歌も特徴的ですし、やっぱすごい歌心がある歌い方をするんで、叩いててすごい気持ちいいですし、やりがいがある曲だなって思います」

――昔から曲は作ってるんですか?

デトミル「そうですね。でもちゃんと作り始めたのは最近ですね。最初のきっかけは歌詞を書くとこからで。そこにメロディをつけていって、いい曲できた!ってなったときに、じゃあ次もできるかなと思ってやってみたら、っていう感じですかね」

――このメンバーで活動するようになってからどのぐらいですか?

デトミル「1ヶ月ぐらいか」

ヨシコ「バンド自体組んだのが8月だもんね」

デトミル「そうですね。サポートメンバーがちょっと変わったりしてるんですけど。今ここにいるメンバーだと1ヶ月ですね」

――アレンジをしていく際、気をつけていることは?

ユーレノ「歌の邪魔をしないっていうことだけを考えてると、サウンドの面で新しさがないかなあと思って。だからサウンド面も変なことをしようと。やってて自然に思いついて弾いたアレンジを捨てるっていう。縛りをつけるというか」

デトミル「ヴォーカルがいると、やっぱり楽器ってバックっていう感じにどうしてもなると思うんですけど、私は楽器もちゃんと全部聴いてほしくて。それぞれがちゃんと面白いことをしてるし、自然とそっちに耳がいくようなアレンジにしてますね」

――最後に、ジュノラマ王国の野望は?

デトミル「とりあえず全世界と交友関係を結んで、国にいっぱい来てもらって。帰りたくないなって思ってもらって。とにかく布教したいです(笑)。いい国作って(笑)」

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