RO69JACK 12/13 一次選考通過アーティスト

黄金町ガラム

黄金町の奇妙なちんどん屋バンド

4人編成:
浅野 慎(ギターボーカル) 米田志文(ギター) ヨコチマサノリ(ベース) 原 駿平(ドラム)
活動拠点:神奈川県、東京都
プロフィール:
2011年7月結成

こんばんは、黄金町ガラムです。
俺たち、ロックバンド!!

だがしかし、
泣いてるお前を笑顔にするためなら、なんだってやるぜ。
流れ星を素手で掴んだり、世界中の海も干上がらせるし、地球を逆にだってまわしてみせる。

それが俺たち、黄金町ガラム。

信じて着いて来い!!!

公式サイト:http://free.from.jp/mmmmm/

黄金町ガラム からのメッセージ

すいすいすいようび!

ずっと好きだったんだぜ!!!

どもども、しもんです。

最近、思うんだけど。
何かを一つ犠牲にして力を得られるなら。
あなたは、何を犠牲にしますか。

って、話。


ぼくは、ぼくは、自分の出来る事と、自分のやりたい事が一致しないとき。

うわーって、ってなって「なんでもあげるから、これ出来るようにしてください」って願う事があります。


けど、なくなったら。

当たり前の様に、ぼくにとって、当たり前な事がなくなって。
「なんで、出来なくなってくのだろう?」って、アルジャーノンに花束をのアルジャーノンみたくなって
なんとなく、訳のわからないストレスに悩まされて。

もしかしたら、おかしくなっていくかもしれない。



し、ならないかもしれない。


けど、何か重大なものを無くしてしまいそう。


僕にとって、出来て当たり前の事が、他人にとって凄く価値のあることかもしれないし(そうじゃない可能性もありますが)

また、あなたにとって、出来て当たり前の事が僕にとって、なにものにも代えがたいほど手に入れたい事なのかもしれないし


本当は、それを得る為の代価なんて、想像を絶するのかも。



ジャッキーチェンの自伝読んだのですが。
やっぱり、彼は子供の頃は稽古稽古、で。
ぼくが生きてるよりも、よっぽど、ツライ思いも不自由な思いも沢山してきたのだろうな。
それで、得た技術。 


凄いぜ。

想像を絶する、事をして。
彼は凄まじい技術を手にいれたのだと、思うけど

本当はもっと のほほんと、子供時代を過ごしたかったのかなっていう気持ちもあるのかもしれない。



カンナさん、大成功です。

という、日本の漫画を映画化した作品があるのですが、(韓国バージョンです)
そのなかの台詞で。


したいことが出来るのは神様だけだ。人間は自分が出来ることを精一杯やればいい。



凄い、名言ですよ。本当に。
ぼくも、出来ないことをやる事もいいけれど、出来ることをちゃんとやろう。そう思いました。

(というか、普通に面白いので観てください!)

精一杯、生きよー。


がんばろー!




フォー!



おしまい。

応援コメントの投稿は終了いたしました。