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W90h90 artist

RO69JACK 2016 for ROCK IN JAPAN FESTIVAL

[耳に残る]心震える要チェックアーティスト①(30/621)

一次選考通過の621組を聴いて特に気になるアーティストをまとめました!

作成者:nemui (2016.04.30 02:31)

メメタァ

♪I wanna be

Artist

懐かしくて新しい

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友だちのパンクロッカーは中指を立てはしないけど
いつも心の中に変わらないもの 一つだけ立ってる

友だちのパンクロッカーは汚い言葉を吐かないかわりに
優しい言葉とメロディーを紡いでいる

僕もあんなふうに歌いたい
ぼくもあんなこと言いたいな

I wanna be I wanna be
あの人のように あの人のように
I wanna be I wanna be
あの人のように あの人のようになりたい

仕事から帰った僕の父さんの顔は別に楽しそうじゃないけど
毎朝決まって 仕事に行きます

仕事から帰った僕の母さんは
「今日も疲れたなぁ」
と言いながらも 僕らのためにご飯を作ります

僕もあんな風に守りたい
僕もあんな風に包みたい
誰かを

I wanna be I wanna be
あの人のように あの人のように
I wanna be I wanna be
あの人のように あの人のようになりたい

僕はあんな風に歌えない
僕にはあんなこと言えない

でも僕には僕の歌
僕には僕の言葉がある
いつでも

I wanna be I wanna be
あの人のように あの人のように
I wanna be I wanna be
あの人のように あの人のようになりたい

桜草

♪voice

Artist

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そう、知ってる
此処にはもういられないことを
わかっている

夢の在り処を探すうちに
君は何処に行ってしまったの

そう、知ってる
本当は遠ざかってるのは
僕だってわかっている

夢の在り処へ
「またね。」
僕はもうすぐ消えてしまうから

もしもこの声がもっと透明なら
君を救うことができるのでしょう
君に触れたい

呼吸することを忘れてから
どれほど経っただろう

「消えたことすらわからないまま彷徨う声は、悲しいね。」

いつだって隣にいたいって叫んでる
耳をすませば
いつだって隣ににいたいって
叶わない願いだから
叫んでいる

もしもこの声がもっと透明なら
君を救うことができるのでしょう
君に触れたい


叫ブ君想フ声

こうなったのは誰のせい

♪幸福論

Artist

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笑い声が聞こえるこの部屋の隣では
今日も手首に傷つけて泣いてるあいつがいる
どうしてもそれが僕には許せやしなくてさ
だけどこんな人間には何もできないんだ

「楽しいことがありました」
君は笑っていたね
長々と僕に話してくれてありがとう
「悲しいことがありました」
僕は涙を流す
そしたら君も一緒に泣いてくれる気がしたよ


世界で一番幸せなんてありえないから
君のその特別な日々もありふれたものだから
世界で一番不幸になんかなれないんだ
同じように泣いてる人がここには溢れているからさ

ねぇ 気づいてよ


なんで?
わからないよ わかりたくもないんだ
でもここが僕の居場所だから


世界で一番幸せなんてありえないから
君のその特別な日々もありふれたものだから
世界で一番不幸になんかなれないんだ
同じように泣いてる人がここには溢れている

もう世界で一番の幸せはいらないから
ありふれた幸せがいつまでも続いてくれたらいい
もし世界で一番不幸になっても大丈夫さ
それ以下がないのなら少し進めばまた幸せになれる

大丈夫さ 心配しないで


笑い声が聞こえるこの部屋の隣には
誰もいなくなっていた 安心しましたか?
だけどあいつは泣いている
今日もどこかできっと泣いている
笑える日々が来ることを信じて泣いている

THE COLT GOVERNMENT

♪微睡み

Artist

初めて知った中で一番気になるバンド

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窓ガラス割れた映る人影
消えたランプのあかり
揺れる蝋燭の灯火

ありきたりな嘘でできた形は
ただのガラクタだった
使い道は 限られていた

瞬き忘れた浮かぶ風景
光る夜の明かり
揺れた蝋燭の灯火

当たり前の事だと気づいてた
たかがガラクタなんだ
使い道は限られてる

僕が変わることを恐れ
意味ばかり求めていたんだ

現実と夢が交差する判断が出来なくなっても
何時かの夢見た場所は瞼閉じたその先へ


幻想的な想像妄想
創造的な本能暴走
妄想的な競争本能
感情的な状況判断

僕が変わることを恐れ
意味ばかり求めていたんだ

現実と夢が交差する判断が出来なくなっても
いつかの夢見た場所は瞼閉じたその先へ

行こう 行こう
瞼閉じたその先へ

S.C.B

♪Before

Artist

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I Cried I screamed
Bud didn't change anything
彷徨ってる叫ぶ声が行き場を無くして
この夜が明ければきっと僕等二人
分かり合えるのかな

Cry Trust me I have been waiting here every night
Deep in sea all feel forever

I want to live a daliy quiet
I want to gently close my eyes
色褪せた最後の想いもすれ違う
anymore anymore
この夜が明ければきっと僕等二人
また笑い合えるかな

After night comes day I have been waiting heae
Today's wether is rain I want a blue umbrella
あざ笑うかのように時間は進まない
I was tired thinking
I want sleep without thinking anything
Cry cry cry

アマリリス

♪無重力トンネル

Artist

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無重力トンネル

無重力 それは重力全てから 解放されて ふわふわしてる つまり今の僕のこと

強大そして絶対的な可愛いは
まるで宇宙僕の全てになりそうで少し怖いな

暗くて長いトンネルの中
迷い込んだ時 それを恋と知る
トゥルーエンドかバッドエンドか
はたまた出口など無かったのか

無重力トンネル 抜けられぬトンネル
先長いこの片想いに終わりはあるのか
トンネル 抜けられぬトンネル 眩むような 眩しい光に目を細めていたいのです

強大そして絶対的な可愛いに
最早何も抗う術など無かった

暗くて長いトンネルの中
君を探して走り出した

無重力トンネル 抜けられぬトンネル
先長いこの片想いに終わりはあるのか
トンネル 抜けられぬトンネル 眩むような 眩しい光を独り占めにしたいのです

進展は皆無です。まだまだまだまだあなたに報告するほどは実らないのです。
過冷却された心がバキバキと凍っていく音が聞こえた気がした

君を見つけて また走るよ

無重力トンネル 抜けられぬトンネル
先長いこの片想いに終わりはあるのか
トンネル 抜けられぬトンネル 眩むような 眩しい光に目を細めていたいのです

眩い光求めて
恋の出口探す

The Fell

♪Timeline

Artist

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当たり前に流れるTimeline
見渡してDo you wanna fly high
逃げ出したり 求め合ったり
Please tell me why
書き出したStupid word
共鳴のSing along
そう願って

心の中迷い込んで
知らない傷が増えてゆく
劣等感の居場所なんか欲しくないんだよ
覚めない夢の終着点
忘れる前に会いにゆこう
輝く時までKeep fighting on

What day is it today
We are not too late
Everybody has a secret emotion
上手くいかなくて誰かのせい
叩いて 被って 自己防衛
もういいだろ

言いたい事 簡単でしょ
尊厳を問う 繊細なFlow
I'll be waiting till you come back
何回目のUターンだろう
面倒な脳 Don't worry
Nothing's gonna change your precious thing

心の中迷い込んで
知らない傷が増えてゆく
劣等感の居場所なんか欲しくないんだよ
覚めない夢の終着点
忘れる前に会いにゆこう
輝く時までKeep fighting on
輝く時までKeep fighting on
Keep fighting on

雨の日には。

♪サニーデイラブ

Artist

初めて聴いた時からこのメロディーが忘れならない

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泣いて、泣いて繋いだ手は
離すな、明日は当たり前じゃ
ないよ、そんなことくらい
君もわかってるんだろ?
泣いて、くしゃくしゃになった
その顔も、声も、思い出だと
言って、笑えるのなら
それって嘘みたいでしょ?

すきは言わないと
離れてくなんてもんじゃない
なのに何度でも
確かめるよに聞いたね
不安そな声で

サニーデイラブ、恋ってのは
雨雲から逃げるよなもんでしょ?
それを簡単に考えて
曇り空見たってしょうがねぇ
晴れたよな空を見るためにゃ
少しだけの我慢も必要です
その瞳に雨がやってきても
君の感情に夜はこねえよまだ

泣いて、泣いて繋いだ手は
離すな、明日は当たり前じゃ
ないよ、そんなことくらい
君もわかってるんだろ?
もしも、もしも二人
はなればなれになっていて
も同じよに、めぐり逢えたら
それって夢みたいでしょ?

すきは言わないと
離れてくなんて嘘だよ
うまく言えない言葉は
もとから決まってる
シナリオみたいね

フリクションラブ、愛ってのは
初めからあるもんじゃないでしょ?
それを簡単に考えて
曇り空見たってしょうがねぇ
フリクションラブ、フリクションラブ
フィクションじゃない関係で
その瞳に雨が降ってきても
君の感情に夜はこねえよまだ

toah

♪退屈な幽霊

Artist

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すぐに耳をふさぐこと 一人になって干渉を求めず
祈りのような歌を歌っている

子供のように駄々をこね匙を投げた 一口が進まず
無理難題さ 僕を苦しめないで

今にも泣き出しそう 暗闇も避けてはいないよ
遠くまで届くように 叫ぶことを躊躇わないで

乾いた唇でも受け入れて その両手で
時間ならまだあるよ 再開を待ち続けて
退屈な幽霊だ僕は

すぐに口をふさぐこと ふたりになって肩身が狭くなる
無理難題さ 君を苦しませるよ

寂しさを感じても油断は尽きなくて
ごめんね僕らは
退屈な幽霊だ

今にも泣き出しそう 暗闇も避けずに
遠くまで届くように 叫ぶことを躊躇わないで

乾いた唇でも受け入れて その両手で
時間ならまだあるよ 再開を待ち続けて欲しいな

work from tomorrow

♪君のセプテンバー

Artist

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窓の外に灰色の世界 君が好きな傘を思い出す
雲の上に溜まった音が 久しぶりの雨に歌う

目隠し外したあの時の声が 今まさに聴こえて

胸に刺さった長い針は 左へと流れて溶ける
青に染まった長い夜は 君の横にたどり着けるかな

指の先に止まった世界 もうこんな時間だ傘をさそうか
伸ばした手に開いた距離が 久しぶりに夜を告げる

包帯外したあの時の傷が 今まさに開いて

胸に刺さった長い針は 溶け出して夜空へ消える
青に染まった長い朝は 君と僕の記憶の果てに

君に近づけば近づくほど 君を知れば知ってしまうほど
遠ざかっていく わからなくなる
君に近づけば近づくほど 君を知れば知ってしまうほど
忘れて行く 動けなくなる

あの日刺さった言葉は 何度も何度も痛みを連れてくる

胸に刺さった長い針と 僕は今日も隣で眠る
青に染まった長い夜は 2人を包んで明けていく

THEサラダ三昧

♪シーサイド

Artist

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もう、何にもいらない
行き詰まる感情 どうする?
濃淡にも満たない
有り触れた環境 のせいにする

単純なんて無い
複雑に絡まり合うんだよ
分かっちゃいるんだよ
その場しのぎで笑っちゃうな

実際一体全体僕は
どこへ向かってるんだ
全部 溢れ出して
止まらなくなって

それなら一切合切僕は
捨てて逃げてしまおう
シーサイド 君の居る
街へ行こうよどうだい

もう、何にも知らない
人知れず現状、逃避する
壮観にも触れない
捻くれた内情のせいにする

そう言うもんじゃない
建前ならば要らないんだよ
分かっちゃいるんだろ
その場凌ぎで笑っちゃうな

実際一体全体僕は
どこへ向かってるんだ
全部 溢れ出して
止まらなくなって

それなら一切合切僕は
捨てて逃げてしまおう
シーサイド 君の居る
街へ行こうよどうだい

Sams

♪Exit

Artist

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気付いたのはどうしようも無いってこと
自意識過剰気味の君が隣で笑ってる

もういっそこのまま消えたくて
だってまた僕を嫌いになるんでしょ

だけど ホントはこんな結末じゃ嫌だよ
じゃあ何を望むの それすら忘れて

何回もまた何回も 同じこと繰り返して
気づいていないと思ってんの? とっくにバレているのに
段々とそう段々と 歪んでいった心が
諦めたように「もういいよ」 どうせもう治りはしないんでしょ。

どうでもいいこの先のことなんて
結局は独りだって考えたくもない

だから 何度も失敗してるから早く
終わりにしたいだけ わかるだろう わかってよ

何回もまた何回も 同じこと繰り返して
気づいていないと思ってんの? とっくにバレているのに
段々とそう段々と 歪んでいった心が
諦めたように「もういいよ」 どうせもう治りはしないんでしょ。

周りに合わせて嘘を振りまいて
笑顔をかぶって自分じゃなくなる
僕だって君だって好き嫌いくらいあるから
うんざりしてんだって気付いてよ

何回もまた何回も 同じこと繰り返して
気づいていないと思ってんの? とっくにバレているのに
本当にくだらないのは 誰でもない自分でしょ
頭の悪さを見逃して だってもう治りはしないから

おいしくるメロンパン

♪色水

Artist

いま聴いておかないと!

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色水になってく 甘い甘いそれは
君と僕の手の温度で 思い出を彩ってく
寂しくはないけど ちょっと切なくて
流し込んだ空の味

くるくると回る風車を 君は弄んで
下駄のかかと鳴らしながら
「またね」って笑ったんだ

夏の終わりは通り雨の香り
「喉が渇いたよ」

色水になってく 甘い甘いそれは
君と僕の手の温度で 思い出を彩ってく
寂しくはないけど ちょっと切なくて
流し込んだ空の味

生ぬるい風が吹いて 夏は僕を笑った
茜色に溶けだした空は 僕を見ていた

飛行機雲が淡く線を引く
いつか忘れてしまうのかな

色水になってく 甘い甘いそれは
君と僕の手の温度で 思い出を彩ってく
寂しくはないけど ちょっと切なくて
流し込んだ空の味

写真に写る君の手の中で
風車は回り続けるのに
君が僕にくれたブルーハワイは
今、溶け始めたんだ。

色水になってく 甘い甘いそれは
君と僕の手の温度で 思い出を彩ってく
寂しくはないけど ちょっと切なくて
流し込んだ空の味

CHERRY NADE 169

♪ワンフォーム

Artist

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形はなくて  特に色なくて  言葉にしたって  借り物だって
善いもんだって  悪もんだって  真似やフリにしかもうならなくて
夜がふける度に  追い込まれる  今日が始まる

散々迷って苦労して見つけた  ”自分”  もどうやらもう世間じゃ取るに足らん存在のようで
誰かの何かと比べられ  挙げ句の果てには「個性がない」
ちょっぴり気づいてた量産型ライフ

あの頃は
運命より早く走ろう  誰の何より光ってみよう
燃えかすも溶ける程のブルー  所謂これ努力のルール
保証はないのに信じてた  やる程上に行けると思っていた
でもそろそろもう限界だ  “何か”  に追い込まれている 

くらくら  くらくらと目眩  処方箋もなく
ひらすら  ひたすら言いきかせた  「がんばれ」 

始まった今日から  逃げれないから  逃げないまま歩いてきた
いびつでも  細かくても  これは僕だけの足跡

この傷や涙が誰かに言えば不幸自慢  苦労自慢であったり
誰かの何かと比べられ  挙げ句の果てには「よくあるね」
ちょっぴり気づいてた量産型ライフ
あぁもう  無意味に比べる世間の実体のない言葉を信じて
どうして自分を信じれない  僕はたった一人なのに

世界から  逃げれないから  逃げないまま震えていた
やっとで乗り越えた日々組み合わせ  僕になっている
あの時の痛みは  痛みのまま終わらせない
無駄じゃないんだ  そう言い聞かせて  ここに立っている

自分なんてわからない  でもいないフリもできない
隠れても  叫んでも  どうしても僕は僕を知っている

形はなくて  特に色なくて  言葉にしたって  借り物だって
善いもんだって  悪もんだって  真似やフリにしかもうならなく…否

形はあるよ  赤色が好き  僕にしか言えない言葉があるの
善いもんだって  悪もんだって  もうカテゴライズの外へ出ています
夜がふける度に  覚悟を決める  僕が始まる

代わりはいないって信じてるんだ  それだけでここまできた
かさぶたになったあの痛みは僕の模様に
始まった僕から逃げ出したって同じならば
全ての足音を結んで  言葉  紡いでいきたい
全て僕だけの模様に

さしすせそズ

♪K.I.R.I.N ~悲しきオトコの物語~

Artist

思い描く普通の幸せってつかむの難しいけど、幸せになりたい!

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不意に考える 僕の幸せは何だろう?
家に帰ると奥さんと二、三人の子どもが待っているような
所謂普通の家庭にだって憧れている
だけど叶わないのなら無いものと同じと最近思っている

いつかは僕のターンが訪れると信じていた
心が麻痺しかけても君だけは僕のことを見つめていた

Kanojo Inai Reki Iko-ru Nenrei
の悲しき男の物語は今、君の声でピリオドが打たれようとしてるのさ
絵に描いたような笑顔で君は確かに僕の名前を呼んだ
世界に二人だけ 邪魔者なんていらない

「草食系男子」なんて言葉はモテない女の言い訳
本来男は肉食系 でも牙を見せるのは君だけ
でもなんでなんだろう?満たされているはずなのに
でもなんでなんだろう?心に穴が開いている気がしている

首を長くして君を待っていた僕はまるでキリンのようだ
もう何も迷わない 君だけを愛すことを決めたのさ

Kanojo Inai Reki Iko-ru Nenrei
の悲しき男の物語は今、君の声でピリオドが打たれようとしているのさ
画面の向こうで微笑む君は確かに僕の名前を呼んだ
これが嘘ならば真実なんていらない
もしも君が嘘ならば神様なんて信じない

Crawlingfly

♪秘密

Artist

サビの気持ちよさ、最高!!

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君との朝はもうこれで最後にしよう
纏まらない言葉が僕を苦しめていた

君の知らない世界が僕にはあってさ
そんな事をあと何回思えばいいんだろう

このままじゃダメなんだ それを君に言えないでいるの
曖昧な事はもう今すぐに終わらせないと

君との朝はもうこれで最後にしよう
纏まらない言葉が僕を苦しめていた

君に会う日はいつも汚れた手を拭いて
何気なく愛を向けるふりをするんだ

このままじゃダメなんだ それを君に言えないでいるの
曖昧な事はもう今すぐに終わらせないと

僕はもう 嘘でしか 君と笑えなくて
君らしさも 不器用さも 消して

このままじゃダメなんだ それを君に言えないでいるの
曖昧な事はもう今すぐに終わらせないと
終わらせないと

夕立に笑う

♪エンドロールはきっと

Artist

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感動超大作なんて言われた映画でも
僕の涙腺は頑なに動きはしない
それなのに君は人目憚らず涙して
眩し過ぎて悲しくなった


感動超大作なんて言われた映画でも
僕の涙腺は頑なに動きはしない
号泣していた君は呆れた顔で
「もしかして君の心は機械なんじゃない?」って笑って


涙することは
多分人並みにはあるんだけど
ただ君の前でくらい
強い人で在りたいだけで


きっと僕が大声で泣く時は
君が居なくなっちゃうその時で
それは世界一情けない顔だろうから
それまでは強がっていたいかな


大抵の事はすぐに言い訳するくせに
君の前じゃ素直になれないままで
「言ってくれなきゃわからない」
そんなこと僕が一番わかってるんだけど


世界平和とか戦争がどうだとかわからないけど
ただ僕にとってはさ明日君が笑うならそれで


君の好きな映画とか匂いとか
寝ぼけたまま呟く「おはよう」とか
きっと僕にとって
守りたいものはそれくらいで
その為に生きてみたいかな


僕が生きていくこれからに
出来るだけ君がいて欲しいんだ
そしてエンドロールはきっと
君の名前だらけになってるよ
僕のための君で在って
君のための僕で在って欲しいなんて
そんなこと君は笑うかな
それでもいいや
まだ終わらないから
さぁ始めようか

ThreeOut

♪MASTERPIECE

Artist

最高にライブバンド!!

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ひどく汚れた街 路地の片隅に
孤独の瞳は まだ光を閉ざすことなく

What was that
突然響く銃声
怪しい喧騒悲鳴が五感を奪って
What was that
作戦が始まる
早く早くここへ

ターゲットは君の心
狙いをよく定めて
引き金に手をかける

StealOut StealOut 騙して
StealOut StealOut 守って
二度とはこないこの瞬間を狙って
RunAway RunAway 走って
RunAway RunAway 攫って
魔法のように君をこの場所から連れ去って


街の裏の顔は今日もご機嫌さ
1人また1人と誰かがそこへ消えてゆく

Who are you?
Nobody ever knows
I was called HERO in
distant memory
Who are you?
I am me nothing more
Belong to anyone
It's me

やがて来る革命の日
予告状は届いたか?
逃げも隠れもしない

StealOut StealOut 騙して
StealOut StealOut 守って
消せない炎は僕達を照らし出すから
RunAway RunAway 走って
RunAway RunAway 攫って
ワルサーの弾丸が曇り空に穴をあけていく

最終確認は万全
状況は至って冷静
情熱はそう隠して生きる
最高のショータイムさ
状況は劣勢劣悪
勝利の女神高らかに笑う

Search for best MASTERPIECE
絶体絶命を超えて笑った
Search for best MASTERPIECE
今君を助け出して

fuzzy apple store

♪花とアリス

Artist

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空想を描く 君は朝に閉じ込められた
連れ去ってあげるよ この冷たい手でいいかな?
名前を呼ばれてる 見覚えのない景色の中
燃やしてあげるよ 怖い物は全部

痛みが体を支配した
2人は逃げ切れるのかな ねえ?

幻の様に君は笑っていたんだ
閉じられた瞼の内側 誰も居なくなった

空想の中で祈ってみたけど同じ事
繰り返している 車輪が廻ってる

2人はもう何も信じられない
震える 2月の灯りも

幻の様に誰かが手を振っていたんだ
閉じられた瞼の内側 君が笑った
名前を呼ばれた 聞き覚えの無い声で
誰かが目の前でそっと手を差し出した

踊ろう 雨の中
踊ろう 傘は要らない

アッシーン

♪秘密のシュガー

Artist

出会ったことない雰囲気

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パトロンの言葉曰く、私は何にでもなれるの。
n億番煎じの甘い蜜を吸う。
いないよりマシな恋人、ないよりもマシな感情を
共有しながら、飴玉を噛んでいる。

今、間違えて蒔いた種を育ててみれば
以外と変な形の実がなるかもね。 

パトロンの言葉曰く、私は何にでもなれるの
つまらない街を横目に見ながら
この際、自前の劣等感さえも火薬と鈍器に変えちゃうよ
作り方も調べれば出てくるし。

テロなんて大げさなものじゃなくても
せめて見たことのない何か
そう、何か。

秘密のシュガー 人工的な甘味舐める
ミーハーな君を地獄に連れ出すよ。
もうこんな現実に期待はしないけど
この街が焼き尽くされても満たされないような
そんな気がする

秘密のシュガー 人工的な甘味舐める
ミーハーな君を地獄に連れ出すよ。
もうこんな現実に期待はしないけど
この街が焼き尽くされても満たされないような
僕がいなくても

arrival art

♪独り舞台

Artist

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過去に得た感動も
気が付いたらもう
居なくなってた
置いてきた感覚は
今どこにあるだろう?
ふと思い返してみた

本当の自由が
どれほど怖いかを
本能は知ってる
開け放たれている
鳥籠の中で
不自由を歌ってる

満ち足りないから
手を伸ばし続けて
触れたもの全てに
運命を重ねる
捉えようのない心の靄を
振り払う術を探している

桜ひらひら
舞う季節がまた
いつかの僕の夢をまた
思い出させる
記憶はきらきら
輝いたまま
いつもの様に僕を
責めてくる

見つからないように
心を隠しあう
かくれんぼを
ずっと続けている
鬼等いないから
終わりなんてないのに

飽き足りないから
また手を伸ばして
掴んだ幻に幸せ重ねる
堪えようの無い
不安を紛らわす
従順な標的を探している

咲くときはただ
美しいから
それを「希望」と名付けていたけど
散るときはただ
理由に逃げて
いつかの僕の夢を
僕が奪ってしまう

桜ひらひら
舞う季節がまた
いつかの僕の夢をまた
思い出させる
そしていつしか
その夢がまた
本当の輝きを
取り戻せるように

僕を一番裏切ったのは
誰よりも僕自身でした
だけど
僕を一番信じれるのも
僕自身だと
知りました

アカイロ

♪例えば

Artist

真っ直ぐな良さ

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自分で選んだ 場所がとても息苦しくて
それでも笑って 取り戻せなくなっていく

塗り重ねた言葉の意味が
わからなくなって
どうにか見つけられないかな
単純なことのような

例えば そこにはなにもないとしても
少しは あなたのためになるかな
例えば そこにさ こんな歌があるなら
少しは あなたも笑ってくれるかな

なんとなく言葉が 冷たくて 壊れそうで
触れられなくて それが少しさみしいんだ

気づかないうちにいつの間にか
助けられたんだ
今も君の声がここに残ってる
たったそれだけなのに

例えば そこにはなにもないとしても
少しは あなたのためになるかな
例えば そこにさ こんな歌があるなら
少しは あなたも笑ってくれるかな

例えば 僕にはなにもないとしても
少しは あなたのためになるかな
例えば そこにさ こんな歌があるなら
少しは あなたも笑ってくれるかな

レルエ

♪シザーハンズと君

Artist

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シザーハンズと君 まるでおとぎの世界だ
2人の目に見えてる 景色は影に隠れた

探していたのは描いていたのは
探していたのは誰もが望むような話かもね

雨に打たれてただ踊ってたいんだ
夢に流されて気づく 本当の私は誰だ
悲しい世界で まだまだ揺れていたいよ 
忘れないセリフを映画のワンシーンのように

シザーハンズと君 まるでおとぎの世界だ
2人の目に見えてる 景色は影に隠れた

探していたのは 隠していたのは
探していたのは誰もが望むような話かもね

雨に打たれてただ踊ってたいんだ
夢に流された雫 本当の私は誰だ
悲しい世界で まだまだ揺れていたいよ 
君が言うセリフで 映画のワンシーンのように

雨に打たれてただ踊ってたいんだ
夢に流されて気づく 本当の私は誰だ
悲しい世界で まだまだ揺れていたいよ 
忘れないセリフを映画のワンシーンのように

GiMMiC KNOTE

♪ライト

Artist

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切れかけた電球が取り外されるように
未来を存在を名残惜しむ様に 君は消えた

あなたたちは無色透明な存在で
どちらかといえば哺乳類に分類されます。
地球を回す歯車のひとつなんてそんな立派な物ではありません。

あなたは言う。私は立派でしょ。
僕は思う。ちゃっちぃ存在ね。

鉛色の空からたたきつけられる酸性雨が僕たちの心溶かしてく
上も下もない水中の出来事にして泡になって消えればいい

身を滅ぼす様な あなたの光は
不安をぬぐう綿100%のタオル 不安でがんじがらめに

なにひとつと変わらないなら絶望を届けて君にささげる
綺麗にラッピングしてあなたに届けよう

あなたは言う。私は立派でしょ。
僕は思う。ちゃっちぃ存在ね。

鉛色の空からたたきつけられる酸性雨が僕たちの心溶かしてく
上も下もない水中の出来事にして泡になって消えればいい

なにひとつと変わらない 絶望を届けて君にささげる
綺麗にラッピングしてあなたに届けよう

あられもない姿で投げ出され
おかしいね 少しいいね
あなたを目覚めさせて おはようバイバイ

rule

♪10g

Artist

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どっかの誰かが吐き捨てた
期限付き腐ってる脳内妄想生産力
愛してくれよと筆を走らせてもういいから


鬼さんこちら 手のなるほうへ


そうだ
気が付けば誰も
一人ぼっちは怖い
忘れていたいんだ
いつまで演じる?


最悪ですが希望だらけです
生き残りの僕らの誇大妄想表現性
助けてくれよと声を嗄らしてはもういいからさ


鬼さんこちら 手のなるほうへ


そうだ
気が付けば誰もが
一人ぼっちが怖い
もがいているんだ
いつまで演じる?


死にたがるフリをした
偽物だ
偽物か?
死にたがるフリをしろ
偽物だ
誰のせいだ?

Tequeolo Caliqueolo

♪S.O.S.

Artist

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メーデー! 街の片隅から
君の悲鳴が聞こえている
救難信号 無視出来ないよ
ねえ 応答して

メーデー! 助けを呼ぶ声が
僕の耳に届いている
一人泣くあの子を救い出したいんだ
ねえ 応答して

救いを待つ君へと 声が渡って届くまで
姿の見えない 君を見つけ出せるまで

足りない距離へ伸ばした手のひら 離さないでいて
分かり合えないと嘆くその声を聞かせてくれ

惹かれあって 傷つけ合って
分かり合えない それでも
何度も 応答を!”S.O.S”と!

メーデー! 何処で何してるの?
俯いた君が目に浮かぶよ
不確かなものに縋り付かないで
ねえ 応答して

どうして 僕ら行き違うの?
時間が経つ度 離れる距離
怖いものなんて僕が消し去るから
ねえ 応答して

声は届かない それでも諦められやしない
逃げ出す君の速度に 僕が追いつける時まで

足りない距離へ伸ばした手のひら 離さないでいて
分かり合えないと嘆くその声を聞かせてくれ

足りない距離へ伸ばした手のひら 離さないでいて
分かり合えないと嘆くその声を聞かせてくれ

惹かれあって 傷つけ合って
分かり合えない それでも
何度も 応答を!S.O.Sと!

水、走る

♪真夜中のメロディー

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真夜中のメロディー
解けはもうすぐそこ

逃げ水の流れに乗っかって

もういない誰かの唄になる



友達が増えていく度

どんどんどんどん
孤独になる気がするよ

中身がスカスカの言葉を

君に向けたくはないなあ



共鳴するんだよ

意志が繋がる


向上するんだよ

石が転がる



散々で散漫な不満ばっかり浮かぶ日々を

簡単に単純に簡略化して考えよう

堂々と諦めを口にするか

その場に生きる人を無視して

それよりも手の届く距離から変えていこう



想像するんだよ

心は豊かに


象徴するんだよ

君の言葉が



散々で散漫な不満ばっかり浮かぶ日々を

簡単に単純に簡略化して考えよう

まぜたらうまい

♪蜃気楼

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気が付けば足元
使い古されたオモチャは
動くわけなくて
似たようなもんさ時間は
増えていく自分自身を置いていく

いつだって未来は
歪む過去の残像で曇った

蜃気楼の中に消えたのは僕の影ひらりひらり
汚い目で睨んでいるのは
褪せない風景いつかみた映像

地平線へ逃げていった
真っ赤な風船は
ファタモルガーナ
嘘をついては読み込んで
浮かんで見えるのは
逆さのバーコード

いつだって自分を縛る鎖を断ち切るのは自由さ

蜃気楼の中に見えたんだ
幼き僕がひらりひらり
汚れた手で掴んでいたのは褪せない感情
響け響け

いつだって未来は歪む過去の残像で曇った

蜃気楼の中に消えたのは
僕の影ひらりひらり
汚い目でもまだその奥には揺れているんだ
いつか出逢う僕が虚像が

DENSHI JISION

♪非実在性少女

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未来的

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荒れ果てた世界に 黒髪の少女 
冷たい視線 誰も信じない 捨てられた子猫  
キミは少し寂しそうな眼をしてるね
そこは寒いだろう  赤いマフラー巻いてあげるよ

こわがらなくでいい 僕も同じなんだ 人間のことが少し嫌いで

Gimme Gimme Gimme Gimme Gimme イマジネーション
Gimme Gimme Gimme Gimme Gimme イマジネーション
僕らは 近づくことを 怖がって
ギリギリギリギリギリ マイセクション
ギリギリギリギリギリ マイセクション ひとりぼっちでいる
You are fifteen,You are fifteen,You are fifteen!

高い壁に閉じ込められた僕ら 存在意義 政治・主義・主張 僕には興味ない
キミはひとり夕焼けを眺めてこの世界はさ 美しくも残酷で

目が覚めたみたい キミが笑って言う 「誰かに操られる人生ってバカみたい。」

Gimme Gimme Gimme Gimme Gimme イマジネーション
Gimme Gimme Gimme Gimme Gimme イマジネーション
僕らが 選んだ答えが 正解なんだ そこは
ギリギリギリギリギリ マイセクション
ギリギリギリギリギリ マイセクション あぁ譲れないから

誰もいない教室の隅っこで 何度も泣いていたのを知っている
キミが自信を失くしたら呼んで 何度でも証明してあげるよ「キミが生きる意味」を

ギリギリギリギリギリギリギリギリ ギリギリギリギリギリギリギリ
ハートはまだ正常です
ギリギリギリギリギリギリギリギリ ギリギリギリギリギリギリギリ 
死ぬために生きていたくはない  汚れながら生きていくんだ   

聴けるまとめについて

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