W90h90 artist

RO69JACK 2015 for COUNTDOWN JAPAN

聴き入ってしまう良メロ、ゆったりとした曲のアーティスト。

今期のアーティストの中から歌メロがとても良くゆったりとした曲でも一瞬で聴き終わってしまうような感覚になったバンドを集めてみました。

作成者:ジョン (2015.10.07 11:28)

ナツメグバンド

♪精霊

Artist

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アスファルトの上
ただひたすらに走っていた
君を見た気がした
汚れた服と昔の写真を見た
そこは街じゃなかったんだ

精霊 精霊 裸足で駆け抜ける
僕はただの夕陽
精霊 精霊 ただひたすらに
輝く瞳に明日をみた

夕陽を閉じ込めたオパール
起こしてはいけない戦争
犯してはならない
緑の葉っぱの上で優しい温もりを歌うよ
僕はコードの中を彷徨う旅人

精霊 精霊 裸足で駆け抜ける
僕はネオンの明かり
精霊 精霊 ただひたすらに
輝く太陽に明日をみた

松岡駿

♪ペットショップと僕と犬

Artist

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「ペットショップと僕と犬」 作詞・作曲 松岡駿

長方形の透明なケースの中生きて来たの?
半年間もその中で売られて来たんでしょう?
自分の事好きになってくれる人なんて
いない所少しにてるね なんか悲しいよなぁ
だってこんな日常の中に存在する価値はあるの?
誰にも必要とされないのに
何がみんなと違うの?
見えない現実が横たわる
となりのケースは人だかりができて
それはそうだ 確かにアイツは
人に好かれて くやしくても
仕方ない事だ 残酷な世界
誰が悪い訳じゃないけど
素直にはなれないんだよ
人の幸せすら喜べないな
自分の心の中の醜さが見えて 涙になる
こんな日常の中に存在する価値はあるの?
誰にも必要とされないのに
何がみんなと違うの?
見えない現実が横たわる

icelandblue

♪こんな夜に

Artist

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誰もが認めるほど
不幸なわけではなかった
誰もが羨むほど
幸せなわけでもなかった
相変わらず
愛も変わらず
そのはず
何も感じないほど
鈍感な人ではなかった
全てを忘れるほど
薄情な人でもなかった
ここに来てさ
ここまで来てさ
気づいた
こんな夜にあと何度
僕らは出会えるかな なんて
そんなことを思ってしまう僕らは
幸せなのかもしれない
終わりへ向かってること
そんなのは分かってることだよ
今だけは騙されよう
お揃いの夢を見ていよう
相変わらず
愛も変わらず
ここに来てさ
ここまで来てさ
きづいた
こんな夜にあと何度
僕らは出会えるかな なんて
そんなことを数えてしまう僕らに
出来ることは?
こんな夜もいつの日か
戻れない過去になるとしても
こんな夜を思い出せる僕らは
幸せなのかもしれない

By the poltroom

♪message

Artist

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ねえ少年はあれから随分変わってしまったね
今では側に大事な人はいる
楽しい日々を過ごしているよ
ねえ少女は今でも孤独を愛していて
今では側に大事な人はいない
ご苦労な日々を過ごしているよ

何度も呼び続けても
その問いにさ「答えられないよ」って言ったのはいつの事だろうか
そう言っても 届けなきゃ

誰かに愛され誰かに憎まれてしまう
でも泣いて
あれもないそれもない
どれも見つからないんだ
でも泣いて
戻れないんだ
見当たらない言葉が伝えばいいのに

ねえ 少年はいまでも誰かを憎んでいて
今では側に大事な人はいない
ご苦労な日々を過ごしているよ

何度も呼び続けても
その問いにさ「答えられないよ」って言ったのはいつの事だろう
そう言っても 届けなきゃ

誰かに愛され誰かに憎まれてしまう でも泣いて
誰にも理解されたくない事が頭を支配して駆け巡る
誰でも良いんだ
その名前をひたすら呼んでみせてよ

ラベル

♪さくら

Artist

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雨上がり君が待つ 夢を語った場所 過ぎ去った時間を辿って 君を待ってる
いつだって思いは 心の中溢れて 花びらに乗せて
さくらゆれる季節は 出会いと別れを 繰り返していく
数えきれない思い出 新しい光へ
また会える日まで

夕暮れの坂道を 並んで歩いた日々 早すぎる別れを知らずに 僕ら笑ってた
放課後の屋上 虹かかる空見て 飛行機雲消えた
さくらかおる季節は 笑顔と涙を 繰り返していく
出会えたこと忘れない 涙を拭って
また会おうここで

さくらゆれる季節は 出会いと別れを 繰り返していく
数えきれない思い出 新しい光へ
また会える日まで
春が過ぎていく 
夢はさくら色

シキサイパズル

♪predawn

Artist

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遠く 光が揺れて
浮かぶ 朝焼けの音
廻る廻る 時が響く
廻る廻る 眠りの中では
何を見てるの

鳥が 今日を鳴らして
風が波を揺らして
廻る廻る 時が響く
廻る廻る 星が告げてくよ
目覚めの時を

偽りだらけ 無限の世に
僕らは何を求めてるの
幻想にだけ 憧れ追い続ける夢
光の中で



遠く 光が揺れて
浮かぶ 朝焼けの音
廻る廻る 時が響く
廻る廻る 眠りの中では
何を見てるの

幾千の夜 彷徨いながら
答えを探し続けている
曖昧だらけ 真白いこの世界から
君をみてる

風揺れて 海凪いで
空途切れ 泣いているの?
時は流れ 木々歌い
また新しい朝がくる

ストーリー 繋いでいく
リピート 繰り返して

あぁ 白波が描き出す 未来の絵
あぁ 夜が明ける 始まる僕の未来

偽りだらけ 無限の世に
僕らは何を求めてるの
幻想にだけ 憧れ追い続ける夢
光の中で

aqulia

♪Clover+

Artist

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あなたと歩いていた人ごみの中で あなたの声だけ鮮やかに響く 時計を見る仕草 何気ないことなのに近づくお別れに気づいて寂しくなる


ずっとこのまま隣がよくて それが続くことだって 思っていた信じていたあなたが笑顔だったから
またねといって手を振っていつもの道でさよならする 寂しくなった左側を見て 心が呟くよ


テレビでよく見る遠い街の話を
あなたは夢見て楽しそうに話した


ずっとこのまま隣がよくてそれが続くことだって 思っていた信じていたあなたが笑顔だったから



発信音のあとに
残されたメッセージ
離れ離れになっても
笑い合った思い出が僕らをまた繋ぐよ
あなたは話したでしょう


ごめんねって聞こえてきた あなたの足元大きな鞄
黙ったまま手を握って 喧騒は溶けて消えてく

時間がないとつぶやいて、あなたは私の手に渡した 手をほどいて少しずつ遠く離れてくよ
泣きたくなって こらえてそれでも溢れ出した涙 左手に握りしめたもの見て 少しは 笑えたよ
扉は閉じて ゆっくりと動き出す窓の向こうであなたは言った聞こえない声で ココロに届くまたね

聴けるまとめについて

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