W90h90 artist

RO JACK for ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017

透明感のある声のバンド

魅力的で透明感のある声のバンドをまとめてみました、おすすめです

作成者:えび (2017.05.01 03:46)

レイラ

♪さよなら

Artist

透明感を感じさせるとともにエッジもある声が癖になります

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あんたってバカな女ねって
言われても知らんぷりして
私しか知らないあなたが
きっといると信じていた

「今はまだきっとつらいけど
これからまた幸せになれる」って
「ふたりで歩いていこうね」って
約束を覚えてる?

さよならしたのに忘れられないなんて
どこまでも嫌な人ね 恋しくなってしまうの

「あんたって罪な男ね」って
ずっと前から思っていた
信じられない自分が嫌で
そんなことないって言い聞かせた

もう元には戻りたくないはずなのに
まだあなたを忘れられていないの

さよならしたのに忘れられないなんて
どこまでもバカな女ね 恋しくなってしまうの

Cuckoo's nest

♪アンヴェルスの絵

Artist

曲調と歌声がぴったりで何度も聞きたくなりますね。 歌詞も世界観を感じさせます。

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花嫁の靴にコインを隠して
きみはただ踊る

どっちの足だったっけ、と
とぼけた様子で微笑んだ。
それを見ていたら

ああ、僕はもうどうでもよくなって
もうずっと帰らなくたっていいと、
このまま、薬を飲み込んで
失うこと、わからなくなって

甘い悩みと吐き気を隠して
悪辣をなぞる

こうしている間もずっと
おどけた様子で笑うんだ
それを見ていたら

ああ、僕はもうどうでもよくなって
もう二度と殺さなくったっていいと、
そのまま、溺れてしまいそうで
患うこと、おそれなくなってしまえば

焼け焦げたパイから
鳥の亡骸
眺めていた絵画はどこ
花嫁の靴、その左足
ああ、僕はもうどうでもよくなって

planeta

♪sonatine

Artist

歌詞にもあるようにファンタジーな曲調が素晴らしいです!

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満員電車逃げ出した ここはどこ
空想論の都市に行こう
想像 感覚彩られたこの街は
僕を染めようとする

目まぐるしくなるこの場所にもう
息を切らした
次から次へと追いつけないよ
助けて

感動的なエンターテイメントを
君に届けるため
人の群れを彷徨って
誰より早く
想像的なファンタジーへの
鍵を探して
僕らは歩き続けるんだ
いつまでも

どうしようか 悩んで居て 気づいたら
僕達は仲間が居た
この不思議な世界では
たったった楽しい
音楽が鳴っている

目まぐるしくなるこの場所にもう
息を切らした
次から次へと追いつけないよ
助けて

満員電車逃げ出した ここはどこ
空想論の都市に行こう
想像 感覚彩られたこの街に
僕は沢山の想いを詰め込んで
歌うよ

感動的なエンターテイメントを
君に届けるため
人の群れを彷徨って
誰より早く
想像的なファンタジーへの
鍵を探して
僕らは歩き続けるんだ
いつまでも

ユアネス

♪あの子が横に座る

Artist

耳に自然と入ってくるような歌声で、ほかの曲もきいてみたくなりますね。

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蛍光灯に群がる 虫の音が遠のく
静けさが漂う 路地裏に溶ける

ずっと ずっと 日々を彷徨って
チクタク チクタク 針は動いていく

才能はないって事くらい
わかってるって
いつの日か 掻き分けた
言の葉さえ 見下ろす

小さい頃に描いた
下手くそな 宝の地図
今もまだ 探してる
明日でさえ見つからないのに


交わした 言葉も
放課後の 青さも
言葉にならない
置き去りにした 日々も

光って消えゆく
淡い夏の花びらも
過ごした情景
今になって 儚さを知る


街頭の落ち葉
北風に吹き寄せられ
また明日へ 逃げてゆく
道しるべも見えなくて

高架線より沿って
できた影の上を
そっと忍び足 渡ってく
まだ見えない 光の先へ


隣で 話していた
君から 聞こえた
未来の 話も
震えた 背中も


夜空に溶けてく
幼き過ちさえ
今ではあの日に
触れることさえ 叶わない


交わした 言葉も
放課後の 青さも
言葉にならない
置き去りにした 日々も

冴えない 僕の声は
君には 聞こえた
未来の 話の
続きをしよう

Marmelo Brewery

♪Gravity

Artist

演奏も相まってボーカルの方のオーラを感じさせます。

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歌始まり 暇つぶしに
首傾け 思考巡らせ
時移ろい 外雨降り
頬を伝い 自らと混じる

雨は止んで 眠気を感じ
いつの間にか 向こうへ引っ張られ
無重力の一瞬先に一緒にいく? 走ろうか

楽になったって救われない
神に祈ったって許されない
私とあなたの世界で
生き残るのはどちらか1人
僕が残ったってつまらないし
君が残ったって僕は会えないし
自分勝手だね

体が宙に浮く 目線も想いも
遅すぎるくらい 高く高く飛べる

さあ一緒に遊ぼうか

大声で歌え 歌詞なんかいらない
喚いて走れ 意味なんかいらない
誰も悪くない 1人も悪くない
誰も悪くない 1人も悪くない

deux-leo

♪KAKURENBO

Artist

二人とは思えない迫力と魅力的な声です!

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KAKURENBO

黒と白が重なってゆく綺麗な色だねって
笑ってるくれますか?愛してくれますか?

僕らはいつだって自由なはずなのに
何かのせいにしてさ不自由を嘆いてる
カゴの中の鳥さえも隙あらば逃げ出して
羽ばたける大空をただただ夢見てる
いつだって僕に背を向けて行ってしまう
役立たずのプライドなんか捨てて進め

もういいかい?まだだよって
世界は簡単に教えちゃくれない
もういいかい?まだだよって
見えない未来とかくれんぼ

たった半径3m 小さな檻の中で
あぁだこうだってその価値観押し付けて生きてる
どんなに取り繕ってみても誰かにはなれなくて
過去 未来 今もすべてただただ好きでいたい

見えない 見えない 見えない

もういいかい?まだだよって
見えない未来とかくれんぼ
もういいかい?まだだよって
世界は簡単に教えちゃくれない
もういいかい?もういいよって
言ってくれる君に今
会いに行くから会いに行くから

cyabudai))

♪Les Enfants Terribles

Artist

複雑な演奏と絡まる歌声がとても美しいです。

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同じ瞬間に笑いだして 同じ瞬間に怒りだした
テレパシーみたいな感情が 当たり前だとそう思ってた

笑うツボがちょっと変わりだして 怒るツボもちょっと変わりだした
テレパシーみたいな感情は 当たり前ではなかったらしい

どこへ行くの?ひとりで おいてきぼりのココロが問いかける
キミはキミでボクじゃない
それぞれ、べつべつ、違う目で見つめた世界だろう

いつからだろう?ボクの背が 追い越してた数センチ
変わらないはずの ふたりの距離まで 離れた?

とはいえ
同じ記憶だって信じたものや 同じ気持ちだって信じたものが
嘘だったみたいに消えるとか そういうことではないのだけれど

ここに居るの?ひとりで 戸惑いながらもキミに問いかける
ボクはボクで キミじゃない
それぞれ、べつべつ、違う心で見た世界だね

いつからだろう?キミの背が 追い越してた数センチ
気付いていたんだ 変わっていくことは 寂しい

せつない
いつからだろう?ボクの背が 追い越してた数センチ
変わらないはずの ふたりの距離まで 離れたの?
ありのままのキミのこと キミと違う数センチ
もう受け入れるから 大人にならないで 急いで

辻ゑりな

♪リピート

Artist

芯がありながら繊細な歌声が魅力的です。

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真紅の口紅色落とす
何気ない言葉一つ

愛して あたし
愛して きっと叶わない

あなたの言葉3回リピートして
心の中のときめき補充してる

目を閉じたらあなたの姿
目の前にあなたは居ない分かってても
分かりきってるようで夢を見てる

愛して あたし
愛して きっと叶わない

こびりついた真紅の口紅を
辛い涙一粒そっと流す

あなたの目線の先にいる人が
私ならと叶わぬ夢を見てる

聴けるまとめについて

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